ホルンちゃんのミルクがさらに美味しくなるようにと、今日はめっぽう効くと噂のマッサージ屋さんに連れて来ました。
マッサージ師の助手の人間たちが、大きな布でホルンちゃんの下半身を吊り下げます。
そして、なぜかホルンちゃんの前足も緊縛。
「はわわわ? いったいなにが始まるの??」
ぷら〜んぷら〜んとブランコみたいにおしりが吊り下げられて、ホルンちゃんすっかり自由が奪われてしまいました。
でもMっ気の強いホルンちゃん、こんなふうに手も足も出ない無防備な状態にされるとついつい興奮しちゃって、
アソコも濡れてきちゃいました。
「あわわ、恥ずかしいよぉ、も、漏れないで〜〜(汗)」
■吊り下げホルンちゃんにベロベロマッサージ♥
「あなたが噂のホルンさん? なんて大きなおっぱいのシカさん! こんなの見せられたら、私、俄然張り切っちゃうわよ!」
「キリンさん、あなたがマッサージの先生ですか? よ、よろしくお願いしゅまぁぁあ〜!」
言い終わる前に、マッサージ師のキリンさんの舌はすでにホルンちゃんの股間でのたうち回っています。
「??はゎぁ〜、速い速い、舌がっあぁ!」
ぬめぬめ柔らかで弾力があるけれど力強い筋肉の通った舌で、ホルンちゃんの膣内(ナカ)も丹念にかき混ぜます。
「レロレロレロレロ、ど〜お? 気持ちいいでしょう、私の舌♥」
「うひぃ、ひっ、気持ちいです、きもち、ふう゛イぐぅ〜〜!!」
ペニスにもバイブにも成しえない未体験の快感にホルンちゃん、あっというまに絶頂です。
そして潮吹きと同時に、四房の巨乳からミルクも溢れ出してきました。
「出た出た♪ こうやって私の舌で女の子ホルモンを刺激してあげると、あなたのミルクもさらに美味しくなるわよ〜♥」
キリンさんはホルンちゃんがイってもまだまだマッサージを止めません。
「ま、先生待って、まだイってるから、イってるッ!」
ホルンちゃん、堪らず足腰をジタバタさせるけど、大きな布でしっかりと吊り下げれらているので逃げられません!
「あらあら、そんなに暴れたらかえって快感が増すわよ♥」
「だ、だって、あうっ、んふ〜〜〜っ!♥」
そうなんです、暴れるほどホルンちゃんのお尻がブランコみたいに前後に揺れるから、キリンさんの舌先がかえって強く奥に当たるのです!
そうなるとさらに、ホルンちゃん快感で腰を跳ね上げて、ますます舌が奥にねじ込まれ、まさに快感の無限ループ!
「あっ、あぁっ、あぁあぁ、あぁぁ! だ、誰か止めて〜!」
キリンさんはすでに舌の動きを止めてピンと伸ばして硬直させているだけですが、ホルンちゃんが勝手に動き回って連続絶頂しています♥
「すんごいホルンさん、あなたとってもエッチねぇ。雌ホルモン出まくってるわ。これはきっといいミクルが出るわよ♪」
bakertyler42
2021-06-03 17:09:45 +0000 UTCbakertyler42
2021-05-30 20:18:35 +0000 UTCbakertyler42
2021-05-30 18:59:20 +0000 UTC