お友達になった焔くんとソフィーちゃん。
早速親交を深めるためにエッチしちゃいます☆
「ええ? 出会ったばかりなのにいきなりセックスしちゃうの?」
「メロけもワールドではお友達になったら、まずはエッチするのが普通だよー。
下手な会話より相手のことがよくわかるから、すぐ打ち解けられるよ♪」
「わぁ、なんてフリーセックスな文化なの!」
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――…
パチュン パチュン ズッチュ ズッチュ♪
「んあ、んああ〜、ひもちいぃ〜♥ 焔くんスゴくイイよ。好きぃ〜♥」
ソフィーちゃんの大きなおっぱいに挟まれば雅羅、激しすぎないまったり交尾に、いっぱい癒やさまくる焔くん。
「ん、ん、んっ、んん♥ ソ、ソフィーちゃん、これじゃあ仲良くなりすぎて恋人同士になっちゃうよぉぉ?」
「いいよいいよ、恋人になったつもりでもっとラブラブして♥」
癒やしボディーと優しい香りに包まれて、焔くんすっかりソフィーちゃんのことが大好きに♪
「あぁ待ってイく、ソフィーちゃん、あっ、んんんっ!」
びゅるるるるぅ♥
焔くんたまらず濃厚な精液をソフィーちゃんの膣内(ナカ)にたっぷり放出!
「あぁ、はぁ、ごめんソフィーちゃん、先にイっちゃって…。」
「はぁ、はぁ、ううん、大丈夫だよ。焔くんまだ全然ビンビンだし。」
ソフィーちゃんは舌なめずりして再び腰振りを再開。
トロトロの精子が潤滑液の代わりになって二人の性器にまとわりつき、さらに快感度アップ!
チュルブッ チュルプッ クジュル チュルブン!
「ふわぁぁ、焔くんの精子ローション、気持ちよすぎるっ!!」
焔くんのペニスも、出す前よりむしろガッチガチです☆
「あぁ、イくイぐ、焔くん、出るうゔぅ!!」
今度はソフィーちゃんも盛大に潮吹き。
お友達になったばかりなのに、もうずっと前から恋人同士みたいなラブラブ交尾に焔くんはちょっぴり困惑しつつも、
ソフィーちゃんのことがすっかり大好きになっちゃったのでした。
pixivリクエスト(コミッション)により依頼いただいたイラストのギフトファイルです。
ギフトファイルは通常は依頼者と相乗りされた方しかご覧いただけませんが、今回はFANBOX支援者のみなさんにも公開いたします。