フリーレンちゃんと子作りする妄想しながら描きました。
いい匂いがしそうなフリーレンちゃんですね。おっぱいはきっと控えめで
乳首は薄ピンク。舌で乳首をぺろっと舐めてあげると、感情をあまり表に出さないフリーレンちゃんも流石にピクッといやらしい声が漏れてしまいます。
身体の隅々の香りを嗅ぎ、舌で味わえば私のちんぽも発射オーライとなります。
フリーレンちゃんのおまんこはというと、うっすらじっとり、まるでウブな生娘の如く
上品に湿り気を帯びているではありませんか。これはもう合意の上の聖行為であり
なんら法に咎められる事案でないことを示しております。これは純愛であります。
さあ、魔王退治に出陣じゃと言わんばかりにイキリだった私の聖剣をフリーレンちゃんの秘部に差し込めば人間より長生きで経験もあると思いますが、おまんこの方は新品に近くキツめだが、ちんぽを優しく包み込む柔らかさがあり
秒殺でザーメンぶちまけてしまいそうです。
でも何度でもフリーレンちゃんの中で果てることができれば僕はもう何もいらない。
そんな妄想で今日もいっぱいシコりました
こんな感じでキモい文章書いていきます。
ここ最近、ラフしかあげられてなくて申し訳ありません。
新しい職場と住環境で体調崩してたりとついてませんね。
変態がその変態性を隠匿し、娑婆に身を潜める。
これが私にとって多大なストレスなんですねぇ・・・
ラフで完成したものが見たいなどありましたらお気軽にコメントください。