以前描かせて頂いた、稚作の同人誌での設定を拾って頂いたご依頼の、更に続き…と言うか顛末を描いた感じのお題でご依頼を頂いていました。
白濁にまみれたさとりさまが延々と触手で犯されている様を、同様に自らの分身(緑眼の怪物)に責められているパルスィが目隠しを解かれ直視して…といったお題。
ぼくが普段描いてる様な色んな意味でつよつよなさとりさまじゃ滅多な事じゃこんなひどいめに遭わないんだろうけど、依頼だから仕方ないよね!(´ω`)?
取り敢えず差分としてちょっとした流れをイメージして出力したものとか。
[2700*3600pixel]
あとカットイン部分も個別に出力したものとかも折角なので此方に。
個別だと流石にちょっと粗が目立ちますね…?(゚ω。)
これまでの本の方じゃほんと無闇につよつよキャラにさとりさまを描いてたので
もう少しこう手心と言うか…ちょっと牙城を崩せる様なネタも考えてみたいですね。
その辺はまたイベントに足が向け易くなってくれたらちゃんとやりたいなぁ、
地味にお漫画も描く機会を失って3年過ぎちゃってるので、失った感覚とかどうにか取り戻さないといけない所からですかね(゚ω。)~0
それにしてもここ暫く手慣らしと言うか、感覚を取り戻したいなぁと縛り絵のラフみたいなの描いてたんですがぼちぼちSkebの方も再開した方が良いかなとも。
そろそろ良い時間が空いてしまったので何れ様子見て開けてみます。
2023/05/10追記
さとりさま個別の方のご希望があったので、追加で出力したものを以下に追加しておきます。モノ自体は先の各々と同じで、個別に段階で分けただけのものです。
[2700*3600pixel]
コマ配置するイメージで構成してたので周りが少し寂しいですね…(´ω`)
色食がぜる
2023-05-10 10:53:00 +0000 UTC色食がぜる
2023-05-10 10:50:49 +0000 UTCListra リストラ
2023-04-20 03:04:23 +0000 UTCヴァンダノヴァ
2023-04-19 19:51:55 +0000 UTC