二人部屋の寮に入ることにした男子大学生、ルームメイトが 5
「ンムゥッ!?!?」 剥けあがった並外れて大きな亀頭が俺の口に押し込められ、俺は思わず潰れた声を上げた。 反射的に口を閉じたため侵入を許してはいなかったが、浩二はまるで気にせず、破城槌でドアをぶち破ろうとしているかのように、何度もゴリゴリとその凶悪なモノで俺の唇を押し潰し、前歯をグイグイとへし曲げんばかりに押し付けてくる。 「ちょ、...
2025-03-14 15:00:00 +0000 UTC View Post
「ンムゥッ!?!?」 剥けあがった並外れて大きな亀頭が俺の口に押し込められ、俺は思わず潰れた声を上げた。 反射的に口を閉じたため侵入を許してはいなかったが、浩二はまるで気にせず、破城槌でドアをぶち破ろうとしているかのように、何度もゴリゴリとその凶悪なモノで俺の唇を押し潰し、前歯をグイグイとへし曲げんばかりに押し付けてくる。 「ちょ、...
2025-03-14 15:00:00 +0000 UTC View Post萎えているにも関わらず、咥えられないようなサイズの桁外れの巨根をしゃぶれという実質的な処刑宣言に、俺はその性器のあまりの迫力と加瀬の濃厚雄フェロモンに圧倒されていた状態から引き戻され、「………ッ゙!?!?」と思わず素早く身を引いた。 ゴン、と後頭部が壁を叩く。 ぬっ、とグローブのような加瀬の手が伸びてきて、俺の頭蓋を小玉スイカのよう...
2025-02-28 15:00:00 +0000 UTC View Post「あ、ああ…ッ!!!すげぇッ…!!!」 竹中の化物サイズの勃起を、顔が半壊するほど強引にぶち込まれ、その驚異的な勃起力で操り人形のように吊り下げられ、意識を消し飛ばされそうになりながら、金澤の恍惚とした声を聴いた。 竹中に、その120kgの逞しい肉体をもってしてもまるで勝負にならず一方的にぶちのめされ、更に激しい口づけで雌にさせられた金澤...
2025-02-28 14:46:25 +0000 UTC View Post15日の投稿はすみませんでした。
体調不良等ではなく、イレギュラーで13日頃に発生した事象の対応のために追い込みができませんでした…スケジュール管理能力の欠如…。
1日の投稿は完結させます。
これうpするまでに書き終えられてたら良かったんですがもうちょっとです。これは間に合わせますこれから。
コメントもお返しでき...
2025-02-27 15:00:43 +0000 UTC View Postゴリュッ!!! 質量と堅さを増した浩二の勃起に、俺のがすり潰されるように嫐られ、痛いほどの刺激に俺は「ぅぁッ!?」と変な声を上げ、びくっ、びくっ、と浩二の樽のような腿に乗せ上げられた俺の脚が震える。 「はは、かわいい声出すな」 浩二は全く余裕そうだった。 ズッシリとした肉の杭は意気揚々と半分の大きさにも満たない俺のモノを押し潰し、ゴ...
2025-02-14 15:00:17 +0000 UTC View Postシャツの裾がめくれ上がり、メリメリッ!!!と音がしそうなほど一つ一つの瘤が盛り上がりギッチリと埋め尽くされた腹筋群があらわになり、俺は喉がカラカラに渇くのを感じた。 バサッ、とシャツが投げ捨てられ加瀬が上裸になる。 俺はゴクッ……!と唾を飲んだ。 それは究極の雄の肉体だった。 衣服から解放されたことで更に巨大化したようなはち切れんばか...
2025-01-31 15:00:00 +0000 UTC View Post「えっ、い、いや………」 俺はバレていた事に動揺し、固まった。 いや、で、でもドアまで数メートルだ。 今から竹中がダッシュで向かってきても、この差なら余裕で逃げ切れるはずだ。 それにあの体躯。素早い動きができるとは思えない…。 「お前まで私の言う事を聞かないとは……」 竹中が、120kgの大男であるはずの金澤を、子供のようにその強靭な片腕で...
2025-01-31 14:55:06 +0000 UTC View Post希死念慮に襲われたら、懐の寒さは忘れて欲望に走ろうと決めてます。
myF●ns課金デビューしました。
いや、、、、、、、、
すっごい、ね………。
世の中にはさ、筋肉隆々でぶりっぶりの極太巨根ぶら下げた雄が、普通にいんだね。。。。
着衣から全裸までを超至近距離で撮った動画だけで全然イケる……。
<... 2025-01-30 15:00:22 +0000 UTC View Post顔と体を洗い熱い湯船に浸かってひと息つくと、やっと先ほど見せつけられた浩二のあまりに雄々しい体付きの衝撃から落ち着いてきた。 すっげぇ体してたな……。 湯気で煙る視界をぼんやりと見つめながら反芻してしまう。 自分もそれなりにイイカラダをしているという自負があった。 引き締まったいわゆる細マッチョ体型で、背も180cmあるし。 バランスとして...
2025-01-14 15:00:00 +0000 UTC View Postゲイに言い寄られるのは初めて出はなかった。 俺の筋肉と逸物はその手の男達を非常に惹きつけるらしい。 当然、ストレートの俺は全て断ってきた。 大概のやつは俺が低く凄むとこそこそと退散していく。 だが加瀬は……。 「いやぁ、今日桐生さん初めて見た時から絶対ぶち犯すって決めてたんですよね」 と内容と裏腹な爽やかな口調でしかもあろうことか剥き出...
2024-12-31 15:00:00 +0000 UTC View Post爆発的な竹中の肉体のバルクアップに、ミチッ!!ギチッ!!!と音を立てるほど極限まで耐えてたバスローブが、遂に限界を超え、ズバンッ!!!と弾け飛んだ。 ブワッ!!と竹中の筋肉に無残に引きちぎられた生地が宙を舞うと同時に、ムワッ!!と竹中の究極筋肉雄とでも言うべき、浅黒い巨体から発せられる熱気と雄の臭いが俺と金澤を包んだ。 ゴギュゥッッ...
2024-12-31 14:52:51 +0000 UTC View Postとにかく眠くて…ごめんなさい……今にも瞼が……今年の最後の近況報告がなんだこんな形に…?
今夜たっぷり寝て明日明後日の更新がんばるんばります。
とにかく来年は心身共に健康、無理せず、しかし、だらけず頑張ろうと思います。
今年もたくさんの方に読んでいただけて本当に救われました。
大げさですが、自分の性癖が許...
2024-12-30 15:00:00 +0000 UTC View Post大量に食い散らかした後、とりあえず台所に鍋やらホットプレートやら皿を全部運ぶ。 片付けはもちろん俺がする。 食材全部出してもらっているので当然だ。 「マジで任せていいのか?」 メロンのような肩の筋肉まで袖をまくり上げた、汗で黒く染まったTシャツ姿で、キッチンと部屋の狭間に立った浩二が言う。 良いやつだ。 デカい手で垂れ壁を掴むだけでグウッ...
2024-12-14 15:00:00 +0000 UTC View Postガシャッ!!! 最後まで気を抜かず、丁寧にバーベルを下ろすのが信条だがギリギリまで追い込んだ最後の1回は流石に乱れた。 フーッ……と息を吐きながらベンチから体を起こす。 大胸筋がパンパンにパンプアップしているのがわかる。 身長178cm、体重75kg。 ミドル級である俺のオフの状態としては申し分ない、と思う。 普段から節制しオフでも体脂肪5%をキープ...
2024-11-30 15:00:00 +0000 UTC View Post「ぐッ……!?」 壁に埋められた金澤が顔を歪ませ、なんとか抜け出そうと震える腕で藻掻く。 「はは…もう少し手加減しないといけなかったか?ん?」 竹中が悠然と金澤に向かっていく。 俺は呆然とその背中を見つめた。 身長は175cmとその年代にしては…いや、よく考えると竹中の正確な年齢は知らない。75歳は超えていると思うが…、かなり長身だが、高齢者...
2024-11-30 14:56:21 +0000 UTC View Postってエロい言葉じゃないです? 筋肉隆々巨根絶倫大男の前に転がる死屍累々……。 まあ今回はわしなんですが……。 いや、こんな疲労によるズタボロではなく格上の雄に嬲られてズタボロになりたい…そういうサービスないの…? 年末進行開始で脳みそ焼かれて意味のある文章書けない… そう、言わないといけないことはまず、 先月の反省から今後はナンバリング...
2024-11-29 15:00:00 +0000 UTC View Postぎーぎーと軋む椅子を傾けて、俺は手にしたスマホも結局見ずにぼんやりしていた。 上京して今日から暮らす大学の寮は格安、ただし二人部屋。 割と綺麗だが質素。 ずっと運動部でやってきたし、人付き合いも苦手ではないから特に悩みもせずに入寮を決めたけど、いざとなるとちょっと緊張してきた。 どんな奴かな。 西浩二。 嫌なヤツでも、まあ俺は舐められる...
2024-11-14 15:00:00 +0000 UTC View Post自分よりはるかにデカい、倍以上の筋肉量を誇る雄、それも自分よりも一回り以上若い性欲旺盛な雄に獲物としてロックオンされる。 ニヤッ、といつの間にかガッチリとした顎の男前に成長を遂げた宮下が俺を見下ろす。 未知の怖気が全身を駆け巡る。 恐怖に反射的に突き飛ばそうとして、俺は数週間前、逆に自分が弾き飛ばされたことを思い出し、グッ…!、と踏み...
2024-10-31 15:00:00 +0000 UTC View Post「た、頼む、ゆっくり……」 俺はプライドを守る余裕もなく、後ろ手に金澤の毛深い競輪選手のような腿を抑え込もうと無駄な努力をしながら、太い腕でアームロックを食らったままなんとか後ろを振り向いて金澤に乞うてしまう。 だが金澤はうっそりと笑うと、グムッ!!と更に膨れ上がらせた亀頭をズブッッッ!!!と容赦なく押し沈めた。 メリッ!!ミシミシ...
2024-10-31 14:52:32 +0000 UTC View Postします!!
なぜなら今予約して来てきたから!!(だから近況遅れた)
鬼畜なのも甘いのも盛り込もうと思ったらなんか長くなったし展開も大丈夫そ?ついて来ていただける?って感じですが概ねいつも通りです(書いてしばらく、数日は正常な判断ができない)
で、ノリノリでそちらを書いてたせいで今月の残りの更新がピンチです...
2024-10-30 15:40:15 +0000 UTC View Post………君嶋は、どうやら盛大な勘違いをしているようだった。 俺は、性欲旺盛であるにも関わらず(これは合っている)、女遊びなどしない寡黙真面目な人間であり(間違っている)、加えて寮生活であれ思い切り自慰する場所もない(これも間違っている)、と。 教室で妙な目線を感じていたのは、こいつは俺の股間の盛り上がりを観察していたのか? ………俺にぶちのめさ...
2024-10-14 15:00:03 +0000 UTC View Post月末までの半月以上の期間。 大会が終わり仕事も休みに入った俺は現役時代の、いや、現役時代以上の猛烈なトレーニングを積んだ。 体格差があるとは言え、一回り以上年下のガキに軽々と持ち上げられ、良いようにロッカーに叩きつけられる。 俺は自分への怒りで煮え滾っていた。 現役を離れてかなり経つとは言えなんてざまだ。 選手時代の異様な負けず嫌いと俺...
2024-09-30 15:00:00 +0000 UTC View Postバサッ、と脱いだ麻のシャツをソファにかけ、下のタンクトップも腕をクロスして一息に脱ぎ捨てる。 アイドルとして見られて恥ずかしい体はしていない。 腹は引き締まり、8つに割れている。 胸筋は盛り上がり、腕もしなやかな筋肉をまとっている。 脱毛は完璧で肌も滑らかに仕上がっている。 「エロい体してんなぁ」 ぶっとい腕を組んだ金澤が好色な笑みを浮か...
2024-09-30 14:53:44 +0000 UTC View Post絶賛書いてる!!なう!!! ちょっと今私生活が炎上してまして!! 隙あらば書いてます!!!! 背後にだけは気をつけて!!!移動中やら飯やらトイレ中やら!!! トイレはそのまま抜けるから一石二鳥だね!!!下品!!!! 忙しさに品性までなくなっている!!! 夜の電車は窓に映るから注意だよ!!! なんとかして今月の残りも1日の更新も続き上げます。...
2024-09-29 15:00:00 +0000 UTC View Post「はっ、はぁっ!?お前何言って……いッ!?」 瞬間顔を青ざめさせ泡喰い始めた君嶋の腰が、もたれかかっていた机から浮き上がる。 メキッ……メキッ……ビキッ……!! 知らず力の入った俺の左腕が、君嶋体を持ち上げていた。 俺はゴギュゥッ!と右拳を固めた。 俺の腕は伸ばしていても岩のような筋肉が紡錘形に膨れ上がり、君嶋の腿より余裕で太い腕周り...
2024-09-14 15:00:00 +0000 UTC View Post「おら、どーよ。ちゃんと優勝してみせたぞ」 宮下が生意気に、だが嬉しそうに俺に言う。 興奮にシングレットに包まれた逞しい大胸筋がふいごのように膨らみ、短いツーブロックの髪から汗がポタポタと落ちていた。 俺は苦笑して、「ああ、おめでとう」と宮下とハイタッチする。 バチンッ!といい音を鳴らした後、宮下はずいっ!と俺に顔を近づけてきた。 「...
2024-08-31 15:00:00 +0000 UTC View Post芸能界で最も力を持つ、イケメンアイドル事務所。 その社長が男色家で、社長との仲が深ければ深いほど、活躍の場が広まる事は暗黙の了解だった。 華やかな脚光を浴びるため、感情を殺して社長に抱かれる覚悟を決めるアイドルたち。 社長は齢推定75(社長含め非上場のこの会社の過去は闇に包まれていた)にしてバリタチだった。 幸いにして年相応に萎んだ性器を尻...
2024-08-31 14:51:32 +0000 UTC View Post新しい試み、勇気いりますわね。
読んでくださってる方には大した違いないかもしれませんが、15日の更新は初?の攻め視点小説をわっくわく書いてます。
でも受け目線でもこれ書いてみたい気もしてくる…これが手癖…?性癖…?
あともっと治安の悪い悪、絶望感を与える雄も書けるようになりたい。
引き出し増やしたい!
俺のための練習試合に招待された大学生。 大学日本一の強豪校のエースだ。 身長185cmぐらい、体重は100kgとちょっとか。 分厚い筋肉の上にたっぷり脂肪を蓄えた重厚感溢れる肉体。 日本を代表する柔道選手として相応しい体格。 だが、そのガタイは高3の俺より明らかに小さい。 俺と相対した大学生は目を剥いた。 俺はその顔を見て、あの日の"アイツ"の顔を思い出...
2024-08-14 15:00:00 +0000 UTC View Post「ッ……!?!?」 目の前で膨れ上がる和さんの嘘のようにぶっとい腕の筋肉に、俺は思わず戦慄した。 ゴギュゥッ!!!!と筋肉の軋む音が聞こえた程だった。 おら、という軽い声と裏腹の怪力で、俺の両手をまとめて座卓に叩きつける。 「うわっ!?」 和さんの豪腕に体ごとひっくり返され、俺は腕だけ座卓に磔にされたまま、上半身を畳に叩きつけられた。...
2024-07-31 15:00:00 +0000 UTC View Post