XaiJu
f7xl5wl6a
f7xl5wl6a

fanbox


2021年5月31日_今日中に差分完成しなかったので、とりあえず世界観とかキャラとか設定垂れ流すだけのページ(346ミシロ悪堕ちヒロイン)

今差分描いてる戦闘ドール346(ミシロ)についてそれに付随する妄想世界観がめちゃくちゃ湧いてきたのでとりあえず思いつく限り書き連ねていきます。(いつもどおり文章になってないかもですが、とりあえず設定吐き出しまくるだけのなのでよろしくお願いしますm(__)m) まず、世界観としては近未来。モノが豊かになったことにより、人はあまり労働をしなくてもよくなった。結果、人口増加(現在の3倍くらい) 人口が増加したことにより、資源不足→より効率かつ徹底的な管理社会が生まれる。(スーパーコンピューターが管理している) その結果、増えすぎた人類はより選別、つまり「より優れた人類が優先的に子孫を残せる」→「遺伝子管理法」が制定 ・優れた遺伝子の基準→スポーツ万能だったり、単純に美男美女であったり、繁殖力だったりする。そこに遺伝子組み換え技術も転用され、およそ30年後には「元々強く生まれてくるデザインされた天才=支配者Ruler」と「遺伝子組み換えとかなく昔ながらにの生まれた人間=ノーマル」とに分かれる。全てがそういうわけではないが、おおむねこの「デザインされた天才」が世界の実権を握っている。 こうした社会が形成される中で恋愛は自由なものではなく、選ばれた人間によるマッチングになる。(優れた人間ほど、その幅が広い) 権力の象徴として、支配者Rulerは多くの女を囲うことが許されている。 逆に劣った人間と判断された場合、その遺伝子を未来に残す価値なしとして男は一生童貞が義務づけられる。 →その為の手段としてスーパーコンピューターによる超越権力と刷り込みという技術による洗脳技術が発達。 両想いのカップルを「権力者」が人類の為という名目で奪うことが正当化された。 30年が経ち、人口問題はゆるやかに緩和されたが、こうした権力構造だけは残り続けた。(むしろ悪化している?権力者は非権力者が力を持たない為に積極的に女を独占し、さらに遺伝子技術により美しい女ばかりを生み出した) こうした経緯があるので、ある意味未来は荒廃世界。 そこで立ち上がったのが世間的に「悪の組織」といわれる集団。(現在の権力機構に逆らう存在な為、「悪」と言われている) そのほとんどは「遺伝子組み換えとかなく昔ながらにの生まれた人間」であり、劣等遺伝子の烙印を押された者たち(見た目はキモオタ童貞みたいなのが多い) 彼らの目的はこうした管理社会からの脱却→昔ながらの人間の営みである。 のちに「遺伝子闘争」といわれる長い戦いが始まったは20年前… ・悪の組織トップである総統は優れた科学者であるノーマルだった。そしてその恋人はデザインされた天才Rulerであり、美しい女性。 (当時はまだ世界中に支配が行き届いていないからこういうこともあった。) それがある時、別のRulerの男に目を付けられる(当然、相手はイケメン)。 お世辞にもかっこいいとは言えない普通の容貌の総統だが、彼女は彼の傍が居心地がいいとしてイケメンのアタックを断り続ける。 それがある日突然、心変わりする。彼に一方的に別れを切り出し、イケメンに寄り添う彼女(NTR展開)。 何かがおかしいと調べた結果、当時まだ開発段階にあったインプリント(洗脳技術)の被検体にされたのだと知る。 訴えようとするも、すでに社会構造としてはRulerを支配者、ノーマルを非支配者とするように社会基盤を作ろうとしているところであり彼の意見は黙殺、どころか罪に問われ排除される動きになる。 無実の罪で3年間(本当は終身刑の所を彼自身が天然の天才ともの言える存在だった為、このくらいで済んだ)の長い刑期を終え、外に出るとすでに彼女は男の妻になっており、子供も二人もいるという事実をしる。 (それどころか、当時インプリント技術が未完成だった為、彼女は総統の事すら覚えていなかった。) 絶望する総統…。こんな社会壊れてしまえばいい。 以来、20年に渡り反社会行動を続ける。(お題目は人類の解放だが、その根底には復讐があるため、肉体改造&かつて自分がやられて悔しい思いをした洗脳技術を使ってる。Ruler側やスーパーコンピューターがつくりだした技術より自分の頭脳の方が上だと証明し続けていた。) そういった経緯があるので、戦闘員=普通の人間は、生まれながらに強い力をもつRulerサイドと戦わなければならず、当然生身では勝てないので改造手術を受ける。 当然、これにはリスクがあり、失敗した場合死ぬ。それでもそれを受け、戦闘員となった者たちにはある特権が渡される。 ①衣食住の保証 ②鹵獲した敵(雌)を洗脳後、自分のモノにできる。(よほどのモノ好きでないかぎり大体一人に対し一人、そして戦闘員たちは姿こそキモオタだが、持たざる者の苦悩を 分かっているので大抵は一人の女をモノにして満足している) 「悪の組織」自体は人類の解放をうたっているが、そのやり方は相手側の女を奪ってモノにするというものであり、結局の所、正義も悪もどっちもどっちな感じあることを忘れてはいけない。 ・キャラクター設定(かんたんなもの) →346(ミシロ) 戦闘ドールといわれる存在。遺伝子工学とナノテクノロジーにより生み出された存在である。一方、裏では権力の象徴としての女=「優れた雄が優れた雌を持っていて当然」というのを示す存在である。(その為、マスターである人間と遺伝子レベルで相性がいいように作られている) 彼女を含め、なんで戦闘ドールなんてものを作り出したのかというと、ひとえに人類側のエゴ→下位人種に対する権力の誇示→もっというと単なる見栄。 ただし、現場のマスターたちはそういう意識はもっていない(うまれながらにその精神は高潔→ただし劣等人種に対し、ナチュラルに見下すような価値観になってる→怪人のことを同じ人類と認識していない等) →96A(クロエ) ミシロ改造後 まずインプリント(刷り込み洗脳)を外し、次にマスター用に調整されていた肉体をこちら側に置き換える為の肉体改造(その方法は薬物投与、ナノテクノロジー、催眠療法、感度3000倍などの淫乱調教)→それからミシロを手にする下級戦闘員が決定次第、新たにインプリント(この時、製造番号を上書きし、新たな名前を与えられる) そこまでの過程でなんと処女のまま+新しいマスターに愛情Max、童貞である戦闘員はすぐにこれを頂く。 数か月後、元マスターがやってきたころにはもうすでに身も心もすべて男に捧げていた。 →346(ミシロ)の元マスター Ruler側の調整個体、悪の組織と戦う。その精神は高潔そのもので、たとえ敗れても最後まであきらめないその姿勢はまさに漫画の主人公みたいな存在。 ただ、長年偏った教育による思想教育を受けている為、そうとは知らずにRuler以外を見下している。(本人は世界の為、人類の為に悪の組織と戦っている意識だが、その悪の組織こそ立場の違う人類であるという事実に気づかない。というか、無意識化で目を背けている。→知能を持った獣程度に思ってる) こういう人間が近未来のRuler側には多い(事実を知ってるのはこの世界になる前の30年前から生きているRuler側の権力者) →戦闘員560(元、田中五郎) 一般人ノーマルの人間であり、劣化遺伝子認定を受けたもの。(生まれながらにして一生童貞が決められていた) 遺伝子操作できるのに一定数以上ノーマルがいる理由は支配者階級が支配する層の人間がいる必要がある為である。(全部、Ruler側の手の平の上) こうしたノーマルも学校に通うことはできるが、その扱いは家畜のようなもの…長年の環境で、「上の人間には逆らわない」といった性格が形成されていくの普通だが、「悪の組織側が用意したスパイ」によって、こうした現状に疑問を持つように手助けされる。 結果、そのうちの一握りが戦うことを決意し、「悪の組織」に入ってくる。(組織には五郎のようなコンプレックス=女を抱きたいという人間の欲望を持った人間が多い) Ruler側と戦う為の改造手術は生存率50%ほどだが、それを乗り越え下級戦闘員に。 ちなみにミシロ→クロエを手にしたときはとても感動して一生大事にしようと誓った。 以上、設定垂れ流しでした。後日この設定を生かした差分をTwitter、ピクシブ、ファンボックス(エロ差分)であげます。

2021年5月31日_今日中に差分完成しなかったので、とりあえず世界観とかキャラとか設定垂れ流すだけのページ(346ミシロ悪堕ちヒロイン) 2021年5月31日_今日中に差分完成しなかったので、とりあえず世界観とかキャラとか設定垂れ流すだけのページ(346ミシロ悪堕ちヒロイン)

More Creators