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202508【Pixivその後】CSナツキ 人質をとられて 触手魔獣敗北

「やめてっ!その子に手を出さないで!」

異胎機関の構成員が刃を人質の喉元に当てた。

ナツキは拳を握りしめたが、次の瞬間には力を抜き、視線を落とす。

「……あたしが代わりになるから。だから人質を解放して」

その言葉に人質が放たれる。だが同時に、無数の触手がナツキを包み込んだ。

「うっ……くそっ……!」

石床へ仰向けに倒され、四肢は頭上と床に固定される。

触手の冷たい感触が肌を這い、逃げようとするたび締め付けが強まった。

「ちょっ……やだっ……動けない……!」

胸は荒く上下し、心臓の鼓動が強く響く。

しゅるりと伸びた細い触手が器用に注射器を使い、

鋭い針をナツキの太ももに突き立てた。

「っ……な、何を……」

ピンク色の液体が注ぎ込まれると、腹の奥から熱が駆け上がってくる。

「や……やだ……身体が……勝手に熱く……」

頬が紅潮し、呼吸が浅くなり、全身が敏感に震えだした。

無理矢理座るポーズをとらされ、胸元を無理やり開かれる。

乳首に注射器が吸い付き、ぎゅうっと引かれた。

「ひゃっ……やっ……で、出てる……っ」

媚薬の効果で膨張した乳腺から、白濁が滴り落ちていく。

「うそ……あたし、そんな……♡」

吸い上げられるたび、背筋が跳ね、羞恥で顔を覆いたくなる。

膣内には触手が侵入し、同時に細い触手が尿道口を責め立てる。

下腹部に残る熱が膀胱を刺激し、脚を閉じようとするが拘束が許さない。

「ま、待って……みんなの前で……」

「でちゃ……」

…じょろっ

…じょろろろっ

とうとう堪えきれず、温かな液体が太腿を伝い椅子の下に溢れる。

「いやぁ……!見ないで………!」

母乳と尿の音が混ざり合い、羞恥は極限に達していく。

それでも触手は止まらない。

乳を絞り続け、股間を撫で続け、敏感な身体を何度も跳ねさせる。

「やだ……もう無理……でも……身体が……♡♡」

人質を守った代償に、ナツキは観衆の前で繰り返し辱められ続けた。

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