テッカー「はぁ…まだやるんか…」
オリヴィア「まだまだやるわよ、ほらミントももっと動いてもいいのよ?」
ミント「あんまり動いたらオリちゃん咥えにくいんじゃない…?」
オリヴィア「大丈夫、ぴったりお口にハマるから簡単に抜けないわ」
ミント「そう?でも私はただ支えてあげてるだけだからそこまでやる必要はないかなーって…」
オリヴィア「そういうなら無理強いはしないけどぉ…満足してないんじゃないかしら?」
テッカー「いや俺はさっさと帰りたいんやが…」
オリヴィア「あなたのおちんちんのことよ」
テッカー「俺の地位はチンポ以下かいな…」
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テッカー「ハァ…ハァ…」
オリヴィア「ちょっと~イくの早すぎよぉ~」
テッカー「お前らが、刺激与えとるからや…」
オリヴィア「それだけかしら?エッチ嫌う割に絶倫だし~、性愛属じゃないのが不思議なくらいよ」
テッカー「口いっぱいにいれよってよぉ喋るな…」
オリヴィア「特技なの!さ、本番いくわよ~」
テッカー「帰してくれやぁ…」
オリヴィア「次で最後にするから!」
テッカー「…ほんまか?」
つづく…