卑劣な手段で囚われた少女は、地下の拷問室で 後輩の少年に嬲られ続ける。 拷問用の特殊な腟鏡によって女の羞恥の全てを 曝け出し、機械式のリングによって根本を締め 上げられた愛くるしい肉芽に対し、少年は筆を 這わせ始める。 貞淑に育てられ自慰の経験すらない少女には、 大きく開脚した両足の間に異性の顔があり、 剥き出しになった肉芽を筆で嬲られるという 状況は耐え難く、狂ったように上半身をよじり 分娩台の上で暴れ続けるが、四肢を拘束された 身ではどうしようもない。 締め上げられ真っ赤に充血した肉芽は、少年の 操る筆から逃れようとまるで別の生き物のように 小刻みに痙攣しながらうねり続ける。 「筆でちょっとご挨拶した程度でその反応では これから先が思いやられますね」 騙された怒りと屈辱で顔を真っ赤にし、少年を 睨みつける少女。 だが数々の少女を悶え狂わせ手籠めにしてきた 少年の責めによって抵抗の意志は徐々に崩され、 やがて拷問室に鳴き笑うような悲鳴が響き始める のだった。