「先輩みたいに清楚で可愛い方が、そんなあられもない格好を してくれるなんて…」 密かに思いを寄せる先輩を捕らえることに成功した少年は、目の前で 痴態を晒しながらもがき続ける少女にスマホを向ける。 少女の両太ももに嵌められたベルトにはそれぞれ発信機が 仕組まれており、肩幅よりも狭く足を閉じようとすると、 可憐な肉びらに挿入をされた卵型の性具に信号が送られ、 膣内に鋭い電撃が流される。 少女は下腹部に力を入れ、なんとかして自分を苦し続ける性具を 排出しようとするが、尻に食い込むように履き直された ブルマとショーツが邪魔になり、どうしても排出をすることができない。 大股に開いた足をばたつかせ、ベルトを外そうともがけばもがくほど 膝下までの長めのスカートがめくりあがり、思春期の少女にとって 耐え難い羞恥の部分をカメラの前に晒してしまう。 「今日から先輩には僕の恋人になってもらいます。まずは お付き合いを始めた記念のキスを、下のお口にしてあげますね」 少年はそう言うと無防備に開かれた少女の下腹部に顔を近づけ、 彼女の貞操を守る最後の砦を、一枚づつゆっくりと脱がし始めるの だった。