意識を失っている間に、痺れ薬入りの座薬を挿入された少女は 身体の自由が下半身から徐々に奪われていくのを実感し始める。 男への拒絶の意志を示すかのように、体育座りの形で 固く閉じられた両足は、時間が経につれて崩れ始め、 やがて股を大きく広げた胡座のような姿勢へと変化していく。 思春期を迎えた少女にあるまじき姿勢をとらされる屈辱。 少女は羞恥と屈辱で頬を赤く染めるが、やがて尿道括約筋すらも 力を失い、膀胱内に貯められた小水が生温かい感覚とともに 下着を濡らし始める。 「そんな濡れた下着を履いてたら風邪を引いてしまいますよ。 僕がパンツを脱がせてあげましょう」 男は少女の羞恥心を高めるため、あえて丁寧な口調で少女に 語りかけ、力の失われた両足を立て膝のまま左右に押し開く。 少女はまだ自由に動かせる上半身を揺さぶって抵抗しようとするが、 緩く上半身を拘束していたはずの縄が、少女が激しく動くと まるで生き物のようにきつく締まって肉に食い込み 少女は苦悶の表情に顔を歪ませる。 痺れ薬の効能は腰にまで及び、起き上がった姿勢を保つことも できなくなった少女は、まるで男を迎え入れるかのように 両足を広げ、太腿もあらわになった姿でベッドへと横たわる。 下半身全体に浸透した痺れ薬によって、少女が完全に肉の抱き人形と 化したことを確認すると、男は遠慮なくスカートの中へと侵入を始め、 まだ男を知らない処女の柔肉を堪能し始めるのだった。 ※本編とは特に関係のない落書きです