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【鏡華様は屁をコきたい♥7】ー毒ガス風船生産工程ー

皆様こんにちは♥ 本日は私のお腹に貯まった濃厚卵ガスである遊びを行いたいと思っております♥ それは…これですわ♥ この萎んだカラフルなゴムの束…どうです?…おわかりですか? ふふ…これは風船ですわ♥ あのイベントなどで子供に配られたりするアレ♥ 私の考案した遊びをするのにこの風船が必要なんですの♥ 本来は空気入れや息を使って膨らませると思いますが…、 勿論、それじゃあ私らしくありませんわよね♥ このガスタンクにたっぷりとガスが貯まっているんですもの♥これを使わない手は無いと思いませんこと?♥ と言うわけで♥ 今からこの風船を私の屁でパンパンに膨らませて行きますわぁ♥ ふふ…なんて下品な発想なんでしょう♥ 胸が高鳴りますわね♥ この萎んだ風船が私の尻からブチかまされる特濃ガスで…ふふ♥ ではまずは屁がコけるように屁の出やすいポーズを取りましょう♥ よっと♥股を開いて…腰を落として♥…ケツを回すっ♥ 「ほっ♥ほっ♥今日もデカ尻ぶるんぶるんで好調ですわねっ♥こうやるとすぐ屁が貯まって来ますのよっ♥ふっ♥」 屁の事だけを考えて蟹股で尻を振りたくりますわ♥ 屁ぇ来ぃ♥屁ぇ来ぃ♥奥からたっぷり毒ガス降りて来いっ♥オナラ迫って来いぃ♥ おっ!? ゴギュルルルグルルルグルグルゴポオオッ♥ 来ましたわっ♥ 屁の波がギュギュッてケツ穴になだれ込んで来ますわっ♥ んふーっ♥この感じイイですわねぇ♥ でもまだまだ貯めますわよぉ♥オナラ風船も一個じゃないですからね♥ 出来る限り作りたいですわっ♥おっ♥また屁が♥ ギュルルルゴポポゴポポッ♥ 直腸にどんどんとオナラガスの圧力を感じますわ♥ ケツ穴きっつくなってきました♥ 括約筋に集中して…んっ♥ケツ穴ガン締めですわねっ♥ ふーっ♥ふーっ♥おごおおおっ♥奥からまた来たっ♥ ヤッベ♥ヤッべェ♥屁の猛攻が始まりましたわ♥ ここは勝負♥私のケツの穴と屁の勢いの戦いですわっ♥ むぐうううう♥むぐぐぐぐ!!! ほおおっ♥ヤッベ♥オナラパワーヤバ過ぎっ♥あぁっ♥屁をコキたい♥ 屁をコきたいっ♥屁をコきたいですわあああああっ♥ むぐぐうっ♥我慢っ♥屁を我慢っ♥くぅううううっ♥ヤッベ♥ヤッベェ♥ ごっついブリ圧来ましたわぁぁっ♥もう…もう…これはっ♥ 屁をコきたいっ♥屁をコキたいっ♥ブリブリコきちらかしたいっ♥ くっせぇ屁バフウッとかましたいっ♥んんんんっ♥屁が出るっ♥屁っ♥屁っ♥屁ぇぇぇぇっ♥ 屁ぇこくううううううううっ♥ 私は肛門の限界を感じて、先端に風船をくっつけた管をケツ穴にぶち込みました♥ 「おほおおおおおっ♥屁ぇ出るウうううううっ♥」 ブホオオオオオオオオッ♥ シュウウウウウウウウウウウウウウウウウウッ!!!! 一気に排泄された濃厚なガスの快感に身を震わせました。 同時に跨ぐらから覗く風船は一気に膨らんでいきます♥ 「おほおおおっ♥んぎもじいいいっ♥くっせぇのブシュウウウッって止まりませんわぁあああっ♥」 ぶっしゅううううううううーーーつ♥ 管を通って風船を膨らませる屁の音が響きます。 私の尻穴からはとめどなく屁が漏れ、風船はどんどんと膨らんでいきす…。 「んほっ♥おほおおっ♥破裂っ♥屁で風船破裂しますわぁあっ♥でもぉ♥屁が止まりませんのぉぉっ♥ だってぇぇぇぎもじいいぃぃんですものおおおおっ♥のほおおっ♥屁ぇっ♥」 ッブシュウウウーーーッツ!!!♥ 私のガスタンク目いっぱい詰まった屁は途中で止められません♥ 風船は呆れるほどパンパンに大きくなってしまいました♥ 早く取り替えないとぉ♥でもぉ♥あああんっ♥ダメぇ♥無理無理♥無理ですわあっ♥ こんな気持ちいい屁を止められませんものぉっ♥おっほおおっ♥まだまだ出るウっ♥ぶっコくぅ♥ シュウウウウウウーーーーーッ♥ ミチミチミチッ… 「ほおおおっ♥破裂するぅぅぅっ♥私のオナラでガス爆発起きるぅぅっ♥」 ミチミチミチィィィ…バアアアアアアンッ!!!!! 遂に大きな音を立てて風船は私の屁で爆発してしまいました♥ 「うぐううううっ♥失敗ですわ…ってクッセ!!くっせぇ♥おごおおっ♥」 なんちゅう匂いですのっ♥ 糞と卵を煮詰めて腐らせたような♥おごっ♥くっせぇ♥むわむわっと生温かく漂っておりますわっ♥ すんすん…スーハー♥あーくっせ♥本当くっせぇ♥ 流石…私の屁ですわね♥ それにしても…屁の勢いが強すぎで風船破裂してしまいましたわ♥ オナラパワーが高いのも考え物ですわね♥ 次は期を見て次の風船に取り換えていきましょう。 さぁ頑張ってブリブリ屁コきますわよぉぉっ♥ あ…ここでいったんご挨拶を♪ それでは皆様ごきげんよう♥

【鏡華様は屁をコきたい♥7】ー毒ガス風船生産工程ー

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