あれから2週間ほど隣町の女子校周辺で次のターゲットを探していた。 脳停止装置を使いかなりの数、女をレイプしてきたので単なる美人では興奮しなくなってしまっている。 その日も下校中や部活動の生徒を眺めては品定めしていると背後から肩を叩かれた。 「すみませーん。ここ最近毎日この辺ウロウロしてるみたいですけどうちの学校になにか用ですかー?」 俺は心臓が止まりそうになった。 振り向くとそこには体操服姿の女子校生が冷めた目でこちらをみている。 すっと整った顔に似合わずむっちりとした身体が体操服越しにも伝わってくる。 「あの…、次見かけたら通報しますので〜。」 そういうと彼女は校舎へ向かって歩き出した。 次見かけたら通報…。 ここで犯しておかないと次はない! 彼女の後を付けていくと体育館横の倉庫へ入っていった。 自分から都合の良い場所へ入ってくれるとは…。 俺は背後から静かに忍び寄り彼女の頭部目掛けて装置を使った。 「んっ…!」 身体が向こうに倒れそうになったので慌てて支えた。 甘い香りの中にわずかな汗臭さ。 そして、むっちりとした体が体操服越しに伝わってくる。 脱力した人間の重さには慣れたものだ。 彼女の身体を床に寝かせ身体中を弄る。 脱がせて触ってみると柔らかいが、表面はツルツルで意外とハリもある。若くて健康的だからこそだろう。 いつも間にかパンツが我慢汁でドロドロになっていた。 そろそろ中の具合も確かめてみよう… 俺は最高潮に勃起した息子を名前も知らない体操服JKの中にぶち込んだ。 (うわ…硬い!) 中の肉壁はなんとも言えない弾力があり、刺激が強い。 まるでオナホールに挿れているようだ…。 激しく突こうものならすぐに逝ってしまいそうだ。 人が来ないか警戒しつつ、ゆっくり時間をかけて腰を動かした。 このゾリゾリ感がなんとなく彼女の冷徹さを表しているようで興奮した。 1時間ほどして急にじっとりとした射精感に襲われ抜くのも忘れて中に出してしまった…。 …あーあ、またやってしまったよ。 もう、なにもかもどうでも良い。 俺は停止を解除し、その場を後にした。 後ろで何か騒いでいるのが聞こえるが頭に入ってこなかった。 帰り道。気がつくと空が今まで見たこともない赤さに染まっていた。 あれほど長い時間犯したのに思い出せるのは彼女の冷ややかな目。 明日はどんな子に会えるだろう
ネクロフィリア
2020-06-04 09:12:43 +0000 UTCネクロフィリア
2020-06-04 09:08:46 +0000 UTC