ある地域で傭兵として雇われていた時の話。 初任務は名も知らぬ女(D9)と2人組。 少人数の任務の割りに何人も殺戮する必要があった。 死の確率はかなり高い。恐怖に手が震えた。 彼女に勧められるまま怪しげな薬を打った。 傭兵部隊は皆これを打って恐怖を和らげるのだと言う。 すぐに脳内がアドレナリンで溢れかえり恐怖はなくなった。 殺戮に殺戮を重ね気がつけば辺りは死体の山。 D9「ねぇ、私達生きてる…生きてるんだよ。 興奮が冷める前に…このまま…ほら…、あはぁ♡ 死から開放された後のセックス…生きてるって感じ… 最ッ高でしょ?❤︎」 それからは殺しとセックスを繰り返す日々。 …もういつ死んでも構わない。 それ以上に生きている実感があるんだ。
disorder!
2020-03-07 02:41:42 +0000 UTCdisorder!
2020-03-07 02:41:15 +0000 UTCネクロフィリア
2020-03-06 11:12:53 +0000 UTC唯奈ミナ@RyonaPlayer★(FANBOX支店)
2020-03-05 08:21:48 +0000 UTC