堪りませんね...。 4年以上前に投稿していた内容の続きを撮らせてもらいました。 背景となる部屋以外ほぼ全てが新調する必要があった為、以前と比べると異なる箇所が多いかもしれません...。 ◇ストーリーとしては。 反省室での時間経過後に、過ちに対する反省の表明、懲罰に対する感謝の表明、被害相手への謝罪と慈悲の表明、 学園規則全ての理解と服従の宣言、学園命令への服従の宣言、学園職員への服従の宣言、反省の機会を与えられた事に対する感謝。 以上の全てを効果裁定を行う裁定官に対して反省対象者自らが、表面と宣言を行う必要があります。 しかし、管理者により反省中の態度と経過が著しく悪い事から、口腔と両眼の封印が必要と申請がなされた事で意思表示の手段が殆ど制限されてしまいます。 48時間という長時間の反省と懲罰による体力低下、飲まず食わず睡眠すら取る事が出来ずによる衰弱に加え、途中に管理者から与えられた折檻による身体と精神へ蓄積されたダメージ・・・ そんな満身創痍のただ中、厳しく制限された躰で、裁定官に対して完璧な受け答えをしなければいけない状況です。 裁定官の権限は強力で、反省の効果が得られていないと判断されると、より厳しい処遇が行える刑務所への入所命令が行える事に加え。 学園生徒としての全権利の停止と、人権の一部停止と破棄が行われてしまいます...。 ◇そんな感じのストーリーを考えている所です。 一番手間が掛かっているのは画面の中のスキンヘッドさんです。 データ整理と編集が進みましたらまた再投稿する予定です!
aho
2024-09-30 17:30:08 +0000 UTC月夜の下
2024-09-18 11:58:29 +0000 UTC토마토
2024-09-17 17:47:40 +0000 UTCsdk1106
2024-09-15 17:22:30 +0000 UTC