8月はぜんぶで3日ぐらい
つまり、まだ3日ぐらいしかたっていない
そのはず
※動画がカクカクな場合はダウンロードしてみてね!
はしる
学校でうわさになるほどおっぱいゆれる
ノーブラだからしかたないね
【3Dモデル!】
3Dモデルはイラストや漫画にできない表現ができるのがイイ!
うごくからね!
なぜゆえ3Dモデルをやるのかというと、シンプルに楽しいからなのです
イラストだけだと、なんだか気持ちが息詰まってしまうというか、実際ちょっとウーンウーンってなってた!
いやとかではなく、うーん!うーん!うぐぅ・・・というかんじ
まんがも描いてるじゃん!と言われるかもだけど、漫画は制作スパンが長すぎるので制作によって得られる刺激の頻度が不安定なのである
3Dやって漫画描いて、イラストもやると刺激がちょうどいい
イラストをやるのも実際、楽しくなる
ひとりで3つも手を付けると更新間隔がのびのびになるのが玉に瑕(たまにきず)なんだけど、おもしろいからイイ
3Dで家具とか作ってイラストの背景にしたいと思うんだけど、そのまえに漢(おとこ)ボディもつくらないといけない
せっかくの3Dなんだからえっちなあれとかあれを! あれしないと!
ポーズでちょっと遊んだ
自分でつくった3Dキャラモデル
よく考えたら動かす以外にもポーズで遊んだり、イラストの構図やポーズを練るのにも使って良かったと気が付いたのでありました
3Dモデルのポーズであそぶのも味わいがあって良いなとおもった!
とはいえ、これをそのままイラストにまるまるコピペすればいいのかというとまったくそんなことはなく、むしろそれをやると無意味な産物しか生まれない
具体的にどうなるかというと、なんか不自然なガチガチしたイラストが出来上がってしまうことになるのであります
それゆえ、3Dモデルのポーズをイラストの工程に組み込むとすれば、それはあくまで構図やポーズのイメージを把握するためのとっかかりや参考にしかならないのです
人間の脳は自分が心地よい方向に見たものを脳内で修正するようにできているので、ガチガチな正確さよりも観た人の脳に快感を与える魅力を強調するよう人間の手でモニュモニュと描かなくてはならないのでございます
じゃあ3Dモデルはダメなのかというとまったくそんなことはなく、これはこれで説得力があってまた良かったりもするので、用途に合わせて表現の道具を使い分けていくのがよいのです
【まんが】
まんが本編は完成したので寝かせて、イラストを制作しながら気になったところを調整するという工程
まんがに入れる表紙やイラストのラフをグリグリやっていました
表紙1枚とイラスト3枚
9月中にできるんじゃろか
焦ってもしょうがないので配信は10月ごろを予定
読書の秋っていうし、たぶん読者の気分的にはそれがいいとおもう