大鳳に金色ビキニに着替えてもらった
Added 2025-05-05 14:43:57 +0000 UTC※指揮官はショタっていう設定です
あとエッチはしません着替えてもらうだけです
「ねえねえ大鳳」
「どうかしましたか?指揮官様♪」
「…これ、着てみてくれない?」
そう言って指揮官が大鳳に見せたのは金色にテカテカと光るビキニ。そのテカりは普通のビキニと違う下品で煽情的な派手派手しさを放っている。
生地はとても薄く女体にピッチリと吸い付く様な素材で出来ており、水泳用に使えるような代物ではない。
「へぇ…分かりました♪では早速着替えますわね❤︎」
二つ返事で指揮官の要望を快諾した大鳳は特に恥ずかしがることなく、当然の様にその場で着ていた服を脱いでいく。
大鳳の圧倒的サイズの爆乳は普段、着ている着物によって北半球を丸出しにしつつギッチギチに締め付けられている。
スルスル…スルスル… ドッッ……プぅンっ❤︎❤︎
それがいま、大鳳が着物の帯を解いたことで締め付けから解放され、跳ねる様に宙を踊ってから重々しく重力に従いだぷんっ、と垂れる。胸の躍動に肌をヌルテカと湿らせていた汗は飛沫の様に飛び散った。
「ふぅ…涼しくなりましたわ♪この時期になると谷間が蒸れて困りますわね〜…❤︎」
と言いながら、指揮官の視線に応える様に胸元から乳首のあたりまでベタついた汗を手で拭う様にして胸を撫で下ろす。塗り伸ばされた汗が肌をテカらせ、優しく撫でられた乳首はビンッとより一層張りを強くした。
スカートは脱ぐ前にわざとらしく裾を持ってパタパタと扇ぐ。股下数センチしかないミニスカートでそんな事をすれば、当然内側が丸見えである。
下着に覆われていない、大人びた雰囲気を持つ大鳳のイメージからは少しギャップを感じさせるピチッとしたワレメがスカートの風を受ける。
「ずっと座っていましたからココも蒸れて仕方ありませんわ〜」
大鳳がスカートでパタパタと扇ぐ動きはワレメに風が当たるだけでなく、指揮官へ、執務室全体へと淫らで湿った匂いを撒き散らしていく。
そしてスカートを脱ぎ、大鳳の下半身を覆うものは一切無くなった。続けてソファに腰掛けた大鳳はニーソの裾に手をかけて、肉感的な太ももの素肌を解放していった。
「それでは指揮官様、コレ、受け取りますわね❤︎」
ニーソも脱いで全裸となった大鳳はナマ着替えを眺めてぼーっとしていた指揮官の手から、ハンガーに掛けられた金色ビキニを手に取るとテキパキと手際良く布地を当て、紐を結び、あっという間に身につけていく。
「…っと、着替え終わりましたわ♪どうですか指揮官様?似合ってます〜?❤︎」
ミ゛ヂッ……❤︎ミ゛ヂッ………❤︎❤︎
ハンガーに掛けられていた状態ではこの世のほとんどの女性の乳房を覆えるであろう、頼もしい布地の面積に見えた金色のビキニ。しかし大鳳の爆乳には完全敗北し、乳輪すら満足に覆う事は出来なかった。
乳輪は大鳳の顔よりも広く、乳房は頭の2〜3倍ほどの大きさ。乳首も相当に太く大きい。乳肉を今にも引き千切れそうな細い紐でミ゛ッチリと締め上げ、哀れなほど小さく見える布地は辛うじて乳首を隠しているだけであった。
「うふふっ…❤︎ありがとうございますわ❤︎ほらほら…もっと近くでご覧になってくださいませ❤︎」
ギヂィ゛ッ❤︎どっっ……ぷぅんッッ………❤︎❤︎
執務机に向かって座っていた指揮官に大鳳が迫り、乗っていた書類などを全て下敷きにして執務机の上に大鳳のB150cmの乳肉が重々しく乗せられた。
「それにしてもこの水着…少し小さ過ぎではありませんの?ま、指揮官様がこの大鳳の姿を気に入って下さっているのなら問題ありませんわ❤︎」
眼前に迫った淫な金色の布地に覆われた乳肉から漂う、汗と乳臭が混ざった濃厚な雌の匂い。それは指揮官の白いズボンに大きなテントを張らせ
先端に染みを作らせた。
「すんすん……❤︎❤︎❤︎ふふっ❤︎指揮官様はもうヤる気マンマンですのね…❤︎❤︎それじゃあ指揮官様、
今日はこの格好でお相手してあげますわ❤︎ほらほら、早くお布団へ行きますわよ……❤︎」
息を荒くし頬を紅潮させた大鳳は指揮官の手を少し強めに掴み、指揮官を執務室の隣に備え付けられた寝室へと連れ込んでいった…
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初めてSSを書いてみました!粗が目立ったり文章力へなちょこだと思われるかもしれませんが生暖かい目で見守ってください