─この活動を始めたきっかけは。 「友人と、次代を担う若い世代に何か残したいねと話していて。それでじゃあ、二人でね、僕たちの経験を伝えて行こうとなって」 ─新人狩りを(笑)。 「(笑)。現地のね、従業員さんとかにお酒とかお肉とか贈ってね、仲良くしておくと色々情報だったり、お膳立てしてくれるんです。本番初日に都合よく僕らが居合わせるように(笑)。でもやっぱり一番喜ばれて話が早いのは、こうやって関係が出来た女の子をセッティングしてあげることですね。まんこロンダリングです(笑)」 ─初物の撃墜に定評がありますが。 「やっぱりね、あちらさんも折角手元に転がり込んだ子に一番乗りしたい訳なんですけど、それを僕らに差し出すことで他所の子を抱ける。自社の子はほら、いつでも食えるし、逆に手を出しちゃいけなかったりもするから。そういう手を出せない子を、赤の他人を装って抱かせる手伝いをしたこともありますね」 ─今回は特に面白いことがあったとか。 「いやね(笑)ちょっと最近新鮮味が欲しいというか、若かりし頃を思い出したいなと思って。先方のお偉いさんと相談して、新人さんは2年間下はブルマにしましょうってなって。それで、これ(笑)」 ─(笑)。今後の目標は。 「一応ね、僕らの決まり事として一人目は中を汚さないようゴムをして、二人目は先を譲る分生でってやってて、なるべくね、危険日をセッティングしてもらってるんですけど、今まで一発でとめれたのは僕が一回、彼が二回なんで。まずは並びたいですね」 ─これまでの、またこれからのターゲットにメッセージがあれば。 「それよりまずね、彼女たちのご両親や彼氏さん、未来の旦那さんに。ごちそう様でした。(パンと手を合わせる)そんなに気持ちよくはなかったけど(笑)」 ─あはは(笑)。 「正直初物なんてきついばっかりでそんなにいいものでもないんですがね、僕らのことは忘れても僕らのチンポとザーメンはずっと覚えていてほしいですよね(笑)。そういう意味でやっぱり、出来るだけ初めての男になって、それで願わくば僕らの子供を身ごもって貰いたいですね。その後はまあお任せするんで、時々ね、初めての男は俺なんだって思い出しながら頑張ってほしいですね。次世代の若者たちに(笑)」 ─ありがとうございました。