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【3枚】K I T S U N E M A I D

その後の3枚+お話です。 こんなお店があったらぜひ常連さんになってみたいですね! ーーーーーーーーーーーーー 全身がゴムの素材でできた和狐メ イ ドの衣装。 そのふくよかな乳房をたたえた女性的な見た目とは裏腹に中身は男性が詰め込まれていた。 頭部のマスクは口内に突き刺さる円筒形のプラグが入っているために言葉としての声を発声させることは不可能で、出せるのは喘ぎ声だけである。 更にその喘ぎ声と同時にマスクに組み込まれた機械からAI判断でその場の最適な発声として出力されるために、中の人の喘ぎ声が相手に伝わることはほとんど無い。 そのためこの全身つやつやの 人外メ イ ドたちと相手をする客達はより没入間の高い時間を過ごすことができるのである。 この和狐型のメ イ ドは無理矢理この姿にされてから日が浅く、客前に指名されるのも今回がはじめてであったことから両腕を組んだ状態で拘束し、首輪から伸びるリードは壁に固定され「万全な体制」での初仕事となった。 本心とは裏腹に股間のファスナーの解除を客に懇願し、快く引き受けた客はスリットファスナーを丁寧に解放すると、そこから露出したのは漆黒の生地に包まれた陰茎であった。 AI音声の言うとおりに3日前から自慰を禁じられ、更に催淫剤を服用させられていたことで和狐メ イ ドは常時勃起状態となっており、外に現れた陰茎の先端からはすでに大量の先走りが流れようとしていた。 ここから8時間、和狐と客との2人きりの濃厚な時間が始まる。 和狐メ イ ドは助けを求めようと必死になって声を張ろうとするのだが、それはすべてAI音声によってかき消され、そのたびに自分の考えていない行為を客に要求する悪循環が進行するだけであった。 そして・・・客の手が和狐の陰茎を優しく掴むと、何度か緩急をつけて握る動作をした後に勢いよく上下にスイングが開始されたのである。 和狐は3日ぶりの感覚にのけぞるような姿勢になり、思わず叫ぼうとしただが、その口から実際に発せられた声は・・・ 『うれしいですっ! もっと激しく・・・もっとじらしながら私をイかせてくださいっ・・・!』

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Comments

I really like the story. Hope I could also work in there

lycanmu

何度も通いたくなっちゃいますね・・・

リオレイア


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