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宮本武蔵の恋愛的寝取られ(後編)

「む、武蔵ちゃん! この前は、その、ごめん!」 カルデアの廊下、マスターは星条旗ビキニに身を包んだ英霊、宮本武蔵へと謝罪の言葉をかけていた。 しかし、謝罪を受けた本人である武蔵はと言えば、キョトンとした風に首を傾げている。 「えっと……マスター?ごめんってなんの事か分かんないんだけど?」 凛々しくも可愛らしい武蔵の美貌が疑問に染まる。小首を傾げれば、布面積の低すぎるビキニに包まれたメートル超えの乳肉がタプン♥と弾み、マスターの視線を集めた。 それに気がついたのか、武蔵もユサユサ♥と揺れ動く肉の果実を持ち上げ「ん……ふふ♥」と揶揄うような笑みを浮かべてくる。 「もしかして♥ 先日のお誘いを断ったことですか♥ 私みたいな、おっぱいが大きくて♥ ムッチムチでエッチな身体付きの♥ ドスケベ美少女剣豪の♥ 生ハメ交尾のお誘い♥」 「えっ、あ、っえっと……武蔵、ちゃん……?」 耳元で囁かれる武蔵の声にマスターは動揺を隠せない。明朗快活な美貌はどこか妖しげな色を纏い、スルスルと肉感的な肢体を寄せてきた彼女に生唾を飲めば、ふつふつと下半身が盛り上がってきた。 「んっ、ふふ……♥ そりゃそうですよねぇ♥ こんなえっろぉい美少女にぃ♥ マスターの……ふふ♥ ピクピクしてるおちんちん♥ ハメハメパンパン♥ できるチャンスを逃しちゃったんですから♥ かわいく勃起させちゃうのも♥ 仕方ないですよねぇ♥」 どこか侮り、小馬鹿にするような態度にマスターも苛立ちを覚えたが、武蔵から漂う汗と雌の香りが混ざった淫臭に下半身を熱くする。 彼女のユサユサ♥と弾む乳肉の柔らかさ。フリフリ♥と誘ってくる尻肉の弾力。ぎちり♥と締め付けてくる膣肉の熱を思い出せば、自然と呼吸も荒くなっていった。 「む、武蔵ちゃん……その、今夜とか……ダメ、かな?」 鼻の下を伸ばし、だらしなく歪んだ顔には余裕や貫禄といったものは一切ない。少し前までなら、武蔵もそれを「少年っぽくてかわいい♥お姉さんがお相手しないと♥」と思っていただろう。 そのまま赤くなった耳たぶを口に含んで「れっろぉぉ……♥」と舐めしゃぶってから、ズボンをちょこんと押し上げる男根に指を這わせ、カリカリ♥と爪を立てていたことだろう。 「ふぅ~ん♥ ねぇ、マスター♥ 今夜、というのはどういう意味ですか♥ 今夜、私みたいな雌と……♥ おっぱいユサユサ♥ デカケツフリフリして♥ 無防備にマスターのこと誘惑してる♥ ドスケベ美少女剣豪と♥ 一体、ナニをシたいんですか♥ ほぉら、マスター♥ 十秒以内に、お・し・え・て♥」 何を言わせたいのかは分かっていた。しかしマスターがそれを口に出来ないのは、単純に恥じらいが勝っているからだ。獣欲に負けて、アホみたいな要求をしては嫌われてしまうと勘違いしてしまうからだ。 自分に自信がある益荒男ならば、武蔵のようなイヤらしく、孕ませ甲斐のある雌を見つけたら抱き寄せて肉棒を押し付けることこそが正解なはずなのに。 それさえ出来れば、息を荒くし「んっ♥ ふぅ……♥ ふっ、んぉ゛ぉ゛ぉ゛♥」と間抜けな声を漏らした武蔵と、獣のような交尾ができるはずなのに。 「三、二、一、ぜ~ろ♥ はい、時間切れ♥ 残念だけど、マスターがシたがってたことはお預けで~す♥」 耳元で息をふきかけ、ダプンッ♥と乳肉を弾ませた武蔵がマスターから離れる。 後ろ姿でも分かるほど実った肉の果実に触れられず、情けない声を漏らしたマスター。どうしてと聞くより先に、ビキニパンツが食い込み、みっちり♥とした段差を生んだ巨尻に目が行く。 フリフリ♥ユサユサ♥と左右に揺れた尻たぶへ指を這わせた武蔵は、その形の良い口元に淫靡な笑みを浮かべ、みっちぃぃ♥と割り開いた。 「それじゃ、マスター♥ 言いつけ通り、フレンドの所へ行ってきますので♥ もし、万が一、帰ってきたら♥ もうワンチャン、あるかもしれませんね♥」 馬鹿にするような声音で囁いた武蔵が、腰をくねらせながら誘惑するように立ち去っていく。 今度こそ、帰ってきたら誘ってやると意気込むマスター。 しかし、彼がこのカルデアで宮本武蔵の姿を見たのは、これが最後だった。 ********** 「ぢゅる♥ ん、れぁ♥ ぢゅるる♥ れるれる……んはぁ♥ ふふ……フレンドくん♥ んぢゅず♥ ベロキス、上手すぎ♥ んぢゅず♥ ぢゅずず♥ ぢゅるるぅ♥ ん、ふぅ……♥ ふぅ……♥ ぢゅずずぅ……んぁ♥ ぢゅるるぅ♥」 サポート先のカルデア、フレンドマスターの部屋で、武蔵は逞しく精悍な雄と、「ぢゅるるぅ♥」と下品な音を立てた深い口づけを交わしていた。互いの舌が絡み合い、口内でくぐもった喘ぎ声が響けば、唾液が混ざって武蔵の喉を潤していく。 「いいのかい、武蔵ちゃん。マスターが誘ってくれたんだろ?」 “むにゅ♥ にぎゅ♥ すりすり♥ くにゅ♥ ぎゅに♥ タプン♥“ 「んちゅ♥ ぢゅるる♥ れろぉ♥ ぢゅぱ♥ ちゅぷ♥ あん♥ もう、意地悪……ぢゅずず♥ ぢゅぱ♥ んはぁ♥ ぢゅずず……今のマスターは♥ ぢゅずず♥ ん、はぁ……♥ はぁ……♥ 君のくせに……んぁむ♥ ふっ、んぁ♥ キスやばっ♥ 子宮うずいて……んぢゅるぅ♥」 ラッシュガードとベルトを外した武蔵の肢体は、肉感的ながらも引き締まり、イヤらしい曲線を描いている。日焼け跡の浮かび上がった肌にジットリとした汗が滴っていき、纏っていた雌の香りがより強く、濃厚なものへと変わっていった。 舌が絡む度に腰がくねり、ビクンッ♥と巨尻が跳ねて瞳が蕩けていく。 “ぎゅむ♥ くりゅ♥ ぎゅむ♥ しゅくしゅく♥ くり♥ にぎゅ♥ カリカリ♥“ 「んぢゅず♥ ぢゅずず♥ ん、ぢゅるる♥ れるれる……んっ♥ マスター……マスター♥ ぢゅずず♥ んれぁ♥ こんな、おちんぽ勃たせて……♥ じゅずずぅ♥ マスターの雄おちんぽ♥ 元マスターより、ずっと大きいんだからぁ♥ んぢゅず♥ ふっ、んぅ……♥ これ、押し付けられたら……やばっ♥ ぢゅるるぅ♥」 薄っすらと腹筋が割れている腹部へ押し付けられた肉棒は、直に見ればやはり彼女のマスター…… いや、元マスターよりも一回り以上は長く、太く反り返っていた。水着を押し上げて破りそうなほどの熱が武蔵の腹部越しに子宮へ押し当てられ、舌を啜られる度にズクン♥と甘く疼いた。 “むにゅうぅ♥ ぎにゅ♥ カリカリ♥ ぎゅむ♥ たぷん♥ にぎゅ♥“ 「ぢゅず♥ ぢゅずずぅ……♥ んぅ゛っ♥ ふっ、んぢゅるるるぅ……ッ♥ ふぅ……♥ ふぅ……♥ ちょっと、マスター♥ おちんぽ勃起しすぎ♥ んむぅ……♥」 「仕方ないだろう。武蔵ちゃんに誘われて勃たねぇなんざ、不能以下じゃねえか」 乳肉を捏ねまわされ、勃起した乳首を抓られればしなやかに鍛えられた肢体がビクンッ♥と震える。その間も口内を嬲られ、絡み合った舌から唾液を飲まされれば、自然と腰はヘコへコ♥とくねり、武蔵の鼻息を荒くさせていった。 言外に愛しいマスターを侮辱されていると言うのに、それすらも背徳的な快楽へ変わってビキニパンツが愛液で濡れていく。 「ん……♥ ふぅ……♥ ふぅ……♥ ねぇ、マスター♥ おちんぽ、そろそろ我慢できないんじゃないの♥ 私の百三センチ……♥ Kカップのドスケベおっぱい捏ねまわして……♥ 我慢できなくなってるんじゃないの♥」 腰をくねらせた武蔵の指が、フレンドの押し上げられたズボンへと滑り込み、怒張した肉棒を撫で摩る。直に掌から感じ取る熱が彼女の中にある雌を刺激し、ズクン♥と下腹部を熱くさせた。 やはり大きい。いやそれだけではなく、我慢できなくなるほどの雄臭さを放っている。        「ねぇ……マスター♥ これ、私はどうしていいのかな♥ こぉんな……ぶっとくて♥ カッコいいおちんぽ♥ 勃起させて、誘ってるなんて♥ すっごいエッチだよねぇ♥」 武蔵が甘える様に首筋に小さくキスを落す。そのまま星条旗ビキニがずり上がった乳肉を押し付け、擦り当てながら腰をくねらせる。ズリズリ♥と乳肉が形を変え、ビクンッ♥と腰が跳ねた。 彼女の振るう刀の柄より太く、刀身よりも反り返った肉棒に、武蔵はゴクリと生唾を呑んだ。 「どうしたいんだよ、武蔵ちゃん」 蕩け、発情した武蔵の頬に手を添えたフレンドが、快活な笑みを浮かべ問いかけてきた。鋼のように鍛え上げられた分厚い胸板に、武蔵の乳肉が押しつぶされる。勃起した乳首が擦れると「んっ♥ ふぅ……♥ ふぅ……♥」と発情した吐息が強くなった。 もうキスだけでは足りないと、彼女自身も理解している。 「っ、ふぅ……♥ ふぅ……♥ おちんぽ、ちょうだい♥ 尻軽剣豪の、バカ雌おマンコ♥ 腰へコ止まんない、ドスケベおマンコぉ♥ マスターの、かっこよくて♥ ぶっといイケメンおちんぽでぇ♥ 種付けセックス……ん♥ 生嵌め、中だしセックスしてぇ♥」 腰がヘコへコ♥とくねり、赤子の握りこぶしほどある亀頭へ腹部を擦り付ける。甘い熱に浮かされ、疼いた子宮を慰めるような武蔵に再びキスをすると「んっ♥ んぅ゛ぅ゛♥」と喘ぎ声が響き、我慢汁が臍に跳ねた。 もう戻れない。そんな心地よい陥落に、武蔵は全身を震わせながら歓喜した。 ********** “どちゅ♥ ぐりゅりゅりゅ♥ パンパン♥ ぎちゅ♥ ばちゅん♥ ずるる♥ パン♥ パンパン♥“   「お゛♥ お゛ひっ♥ イ、っくぅ♥ おくに、おちんぽきて♥ 気持ちいいの、きてる♥ んれぁ♥ ぢゅぞ♥ ぢゅるるぅ♥ ぢゅぱぁ♥ あ゛ひっ♥ イく♥ マスターのこと忘れてっ♥お゛ひっ♥きみの、こと♥ん、お゛っ♥すきになってるぅ♥」 ベッドの上で四つん這いになり、安産型の巨尻を高く突き上げた武蔵が間抜けな嬌声を上げる。 愛液でぐっしょりと濡れそぼった膣内が突き立てられれば、みっちり♥と肉が乗った尻たぶがバチュンッ♥と大きく波打った。ラッシュガードもビキニパンツも脱ぎ捨てた肢体に汗が浮かび、ピストンで子宮口を突き上げられるたびに雌の淫水が飛び散っていく。 「イイ声で啼くじゃねえか、武蔵ちゃん!」 “ぐりゅっ♥ ぐちゅ♥ パンパンパン♥ どちゅ♥ どちゅ♥ どっちゅん♥“ 「あ゛ひっ♥ あ゛♥ あ゛あ゛ぁ♥ あむぅ♥ ぢゅず♥ す、ごい♥ おちんぽ、すごいぃ♥ 子宮、どちゅどちゅって♥ んぢゅ♥ お゛ぉ゛ッ♥ カリ首、引っかかって♥ ぢゅぞ♥ ぢゅぱぁ♥ フレンドくんのっ♥ マスター♥ マスターの、おちんぽ♥ デカすぎおちんぽで、んぉ゛♥ ふっかいところ、お゛ひっ♥ 突かれてるぅ♥」 無理やり後ろを向かされ、半開きになった唇を貪られれば、武蔵のイヤらしく捩る肢体へ、より深く肉棒が突き入れられて深い絶頂に襲われる。 舌を啜られ、口内を舐めしゃぶられる度に膣肉が痙攣し、プシャァァッ♥と潮をふいてベッドを濡らした。 無様に白目を剥き、気を失いそうになるが、ビクビクと痙攣した腟内を容赦なく突き上げられ、電流のような快楽に「ひぎっ♥ んぎゅぅぅぅっ♥」という鳴き声を上げて意識を覚醒させる。 “ごちゅっ♥ ぐりりり♥ ずっちゅ♥ ずっちゅ♥ ごっちゅん♥ パンパン♥“ 「ひぎゅ♥ Gスポット、突くのイい♥ きもち、イいとこ♥ おっぱい、イい♥ ちくび、つねられて♥ お゛ひっ♥ ん♥ 子宮のところぉ♥ れろぉ♥ ぢゅる♥ んふぅ♥ いっしょに、なんて♥ あん♥ ふっ♥ お゛ぉ♥ クセになる♥ キミの、雑魚雌サーヴァントになるぅ♥」 舌が絡み合い、啜られて間抜けな喘ぎ声が響く。今まで侵されることの無かった場所が、フレンドの肉棒で耕されていくと、そのたびに未知の快楽で意識が飛びそうになる。 彼女の最も感じる場所まで届かず、割り開いていくことも出来なかった粗末なマスターの肉竿ではない。 鍛えられ、狭く締まった肉壺を耕してくる雄の剛直に意識を蝕まれた武蔵は、恋する乙女のように瞳を蕩けさせ、フレンドへと舌を絡めていった。 「ああ、俺のに成っちまえよ、武蔵ちゃん。うちの子たちと一緒に、きっちり可愛がってやるよ」 “どちゅ♥ ずっちゅ♥ ぐりゅりゅりゅ♥ パンパン♥ ぬぷ♥ ぼちゅ♥ パン♥ パンパン♥“ 「んぉ゛♥ は、いぃ♥ なる、マスターの雌になるぅ♥ ぶっ濃いザーメン♥ 全部、受け止めるから♥ んお゛っ♥ マスターの、種付け汁♥ 雌を、んぉ゛ッ♥ 孕ませて、囲っちゃう♥ つよくって、濃厚な♥ イケメンおちんぽ♥ 私の、淫乱なおマンコで♥ 子宮でぜんぶ、のみほすからぁ♥ おかしくなるくらい♥ 粗チンマスターなんて、忘れるくらい♥ 奥まで、射精してくださいぃ♥」 普段の凛々しさと可愛らしさを持った武蔵からは考えられない、浅ましく下品な懇願。 腰をくねらせ、自分から感じる場所へと亀頭を押し当てていく彼女は、ダップン♥ダプン♥と乳肉を弾ませながら孕もうとする雌の声を上げていった。 互いの唇を貪り、口からフレンドの唾液を飲まされながら肉襞で肉棒を締め付けたとき、ビクンッとソレが脈動した。 “びゅっ♥ びゅるるる♥ どくっ♥ びゅるっ♥ どぷっ♥ びゅる♥ どくんっ♥ ぐりぐり♥“ 「お゛♥ お゛お゛ぉぉ……♥ きた♥ ザーメン、奥まできたぁ♥ んぎゅ♥ グリグリ、らめぇ♥ きてる♥ 孕むの、きてるぅぅ……♥」 背中を反らせ、ビクンッ♥ビクン♥とイヤらしくうねる肢体を撥ねさせた。ダップン♥と弾み揺れる乳肉を背中越しに掴み上げられ、顔よりも大きな肉の果実が形を歪める。絶頂の倦怠感に浸ろうとしていた武蔵が「んぁ♥ ふぅ……♥ ふぅ……♥ んぉ゛♥」と喘ぎ声を漏らした。 そして、追撃とばかりにフレンドが腰を引き、射精しても未だ勃起したままの肉棒で子宮口を突き上げてくる。 “ずりゅりゅ……♥ ずちゅっ♥ どっちゅんッ♥“ 「んぎっ♥ ふっ、お゛ぉ゛っ♥ まっ、まって♥ マスター♥ いま、ダメだって♥ 深イキしたばっかだから♥ んっ♥ ほぎゅっ♥ お゛ぉ゛♥ ほっ、お゛ぉ゛♥」 へたり込んだ武蔵へとフレンドが肉棒を突き立て、腕と乳肉を掴み上げながら吐き出した精液を擦り付ける様にグリグリ♥と亀頭を子宮口へと押し付ける。 今まであったマスターへの愛情が、脳天まで駆け抜けるような快楽を与えてくるフレンドへの情愛へと変わっていく。 反転し、獣欲に満たされていく。 「それじゃあ、武蔵ちゃん。最後にしっかり言葉にしといた方が良いんじゃねえか?」 何を、とは聞けなかった。いや、聞く必要も無かったと言った方が良いだろうか。吐息を漏らし、呆けた瞳で虚空を見つめていた武蔵は、チロリ♥と舌なめずりをしながら腰をくねらせた。 倦怠感に包まれる身体を起こし、小さくフレンドへとキスをすると、甘ったるい声音で囁く。 「はぁい♥ 私、ドスケベ剣豪の武蔵ちゃんはぁ♥ 粗チンで、ヘタレな、どうしようもないマスターを見限ってぇ♥ フレンドくんのハメ穴サーヴァントになりまぁす♥ いつでも、どこでも♥ おちんぽパンパン♥ ザーメンどっぴゅん♥ ってしてもらうためのぉ♥ 新マスター専用の、おマンコ剣豪でぇす♥」 「っくく……イイ娘だな、武蔵ちゃん」 再び顔を向けさせたフレンドは、チロチロ♥と蠢く武蔵の舌を啜り上げ、乳肉を捏ねまわしながら彼女の膣内を抉っていった。 この時、完全に旧マスターとの繋がりが断たれたが、そんなことはどうでも良かった。 この圧倒的な雄に、新たなるマスターに種付けされることこそが、宮本武蔵という淫らな英霊の願いになったのだから。


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