この数日、住居周辺のネットワーク回線にエラーが発生してしまい通常の更新ができなくなってしまいまして、今スマホでできる最大限のことは…ということでいつでも見返せる状態にしていたぴっちりスーツ着用オヤジ冒険者たちの語りなどしていきます。
作品を通じて、あるいは直接語ってきましたが私はゴツいオヤジがピッチリスーツを着ている逞しさ、頼もしさ、ほひてミスマッチさがうむエロさが大の好物です。
男臭い顔面。シリアスなシチュエーション。人々の行き交う往来。子持ち。
とにかくその男がピッチリテカテカスーツを着ていることが不自然であるほど、またミスマッチであるほど興奮します。
見た目よりも実用性を取らねばならなかった背景などが想像できますからね。
その男が他者のために身を捧げていることの表現にもなり、己の恥より周囲の人々の幸福をとっている優しさにも繋がり、そしてエロい。
一から十までいいこと尽くし!
という主張のもと、ゴツいオヤジにできるだけ爽やかな色味のスーツを着せています。
3人にそれぞれ違った色味のスーツを着せたほうがいいだろうとなったため後に色味を調整して実装しましたが、初期の調整では鍛冶師はこんな色のスーツでした。
スライムに侵食されると緑色のスライムスーツになる。
というアイデアを強調するために、別々の色味にする必要があったわけですね。
ではなぜもっと黄色とか赤とかにしなかったのか?
青系統は維持したのか。
これはもう自分の趣味です。
もちろんレッドのヒーローやイエローのヒーローも好きですが、単にピッチリゼンタイということに絞るならば青系統が一番エロい、なぜなら一番ミスマッチだと思うんですよね。
落ち着いた色味が似合いそうな年輪重ねた男らしさと、派手なカラーリング。
日に焼けた褐色の肌も、透き通るような水色。
汗臭そうな顔面と、爽やかな青色。
この反対色といっていいような2つが噛み合う、若しくは噛み合わない様がとても好きなのです。
物語のオチ、ハッピーエンドではこのピッチリゼンタイテカテカ1枚姿になってしまった雄者たちが、街に救援や物資を求めに戻るという話でした。
めちゃくちゃ好きなシチュエーションなのてで、またそんなようなシナリオを書いてみたいですね。
勇者屋王子に買い与えられた超高性能装備がピチピチテカテカで、それを着て護衛をすることになる…みたいなね。
最後に戦士の設定画と顔面です。
完成姿はゴツさの中にも愛嬌を…というような雰囲気にしてもらいましたが、この激渋状態の顔もまた良いですね。
ピッチリゼンタイが絶対に似合わなそうで、最高に似合いそうなので(矛盾のない発言です)。
づけかつ Dukekatu
2024-09-08 12:03:08 +0000 UTCづけかつ Dukekatu
2024-09-08 12:01:22 +0000 UTCづけかつ Dukekatu
2024-09-08 12:01:09 +0000 UTChikarumochi
2024-08-31 17:47:04 +0000 UTCmaru
2024-08-31 14:56:11 +0000 UTCダイゴ(だい)
2024-08-31 14:16:40 +0000 UTC