まったくやってられねえよな、国語の加瀬のやつ
一生に一度の修学旅行なのに、これじゃ監獄じゃん
ホテル付いたときからずーっと見廻りまくってるらしいぜ
女子部屋の階にいけないどころか
部屋の移動だって禁止だぜ?
誰かなんとかしてくれよあのゴリラ…あーダッル
そういやなんかうちのクラスのオタク君が
なんか秘策があるとか言ってたわ
え、アイツ? いやいやなにするんだよ
まさか……色仕掛けとか? ハハハッ!
「おまえ達
消灯時間30分まえだぞ!」
「明日も早いぞ!
指導される前に
自主的に行動しろ!」
『先生―きこえますかー』
「…え あぁ…あー…
なんだなにが…
見廻り――の時間
俺ぇ…どうして寝て…」
『まだ受け答えできてるね
ちょっと音量上げよ
はい リラックスー』
「――ああぁ…ッ
おまえっ
いったいなにをぉ」
『先生は昼間ずっと
頑張ってたし…
今日からはもう
色々自由に寝てても
いいんですよー ハイ』
「あ あ あ あ゛ぁぁ
り りらっくすぅぅぅ??」
「なんだ…この声
この音なん なんだぁ…
頭がボーッとしちまうぅ」
「あぁあ褒められて
ふにゃふにゃで
すげえ…すげえ
すげえ楽ぅぅ…♪」
『よし これでOK
先生はどんなホモに
なっちゃうのかなあ』
「楽っていうか気持ちイイ…
あっぁ なんかスゲえ
脳みその奥が
縮んでくみてぇな…」
「あぁあぁ…
駄目ンなる…俺が
…グチュグチュに…
でも…でも
それが――イィィ…ッ♪」
『じゃね先生
時々様子見に来るよ
えらいえらい~』
「ハァハァァ
ホモが流れ込んで
来やがるぅぅ」
「き 気持ちぃぃ
あれぇ俺いつのまにぃ?
チンポ…チンポをぉ?
シコってやがるぅ」
「あっあっ
修学旅行の夜に
この俺が…
教師の俺がぁ?」
「センズリぃぃ?
シコシコセンズリ
しちまってるぅ…」
「え なにぃ
俺えらいぃ?
俺りっぱだぁ?」
「休んでいぃ??
あぁ……うひ
そ そうかあぁ」
「チンポ…チンポ
教師チンポぉ
布団に擦れて
気持ちィィ…っ」
「偉いチンポが
擦れて イィィ♪」
『え ガチじゃん!
カゴ先マジで
ぐっすり寝てるし』
『オタク君お手柄!
どうやったんだよ』
「あ アイツらぁ
戻ってきやがったぁ?
でも手ぇ……
手ぇとまらねえ」
「頭にずーっと
ムラムラへばりついて
シコシコやめれねえ」
「でも男なら…
チンポ弄りくらいするよなぁ
別にいいよなぁ」
「俺は一日中
ずっと偉かったんだし
夜くらい……んひぃ
やべこのスリルで
ますます気持ちイィ」
「こ 声……
ちょおっとだけ
出してみるかぁ…?」
「ハァハァ おまえらァ!
ふ…ふしだらなこと
しとらんだろうなあ!」
「あ これヤバ
――イクイクイク♥」
『え!?
そんなことないっすよ!』
「ほんとかァ!?
ムラムラするからって
お…おかしなこと
するんじゃ――ムォォ♥」「やべえ近づかれたら
バレるバレる♥
センズリバレる
オナバレする♥」
「も もし見つけたら
ただじゃおかんぞぉ♥」
「この手で…
必ず折檻だぞぉ
この手でこの―おぉぉ♥」
「こ この立派な手で
太い腕でっ
シコシコ折檻ンンッ♥」
「んぉあぁぁはあぁあ♥♥
お♥ おぉぉイグゥ♥♥」
「あぁぁ――♥
イッちまった♥」
「気持ちよすぎて
頭にホモがぁ
流れ込んでくるぅ♥」
「馬鹿ンなった頭にぃ
すげえいっぱい♥
ホモがぁ…ぁぁ♥♥」
「あひっ♥
修学旅行まだ一日
一日残ってるのに
この俺が馬鹿に♥」
「馬鹿になったら
どうなっちまうんだ
あぁぁ駄目だぁ
それだダメだってぇ♥」
「でも でも
ホモになりてぇ♥
チンポ好きホモ♥
筋肉自慢ホモッ♥」
「あっあっ♥
たまんね♥
ホモ教師になる♥
なるなるなるぅぅう♥」
「おまえらぁ…!
不純異性交際なぞ
この俺の目が黒いうちは
絶対に許さんぞぉ!」
「男だったら男らしく
男同士で慰めあえ!
ムラムラしたなら
男同士だッ!!」
「ホレ見ろこのガタイ
チンポが熱くなるだろ
このスケベな筋肉
この食い込みを見ろ!」
「さあ先生の
チンポ ケツ 筋肉
使えるもんなら
使ってみやがれえ!」
「シコシコぉ…♥
ズリズリィ…♥
生徒のチンポを
ケツで折檻ンン♥」
『おはよう~先生
うっわすごい量だなあ』
「あぁ? あ…朝ぁ?
なんだよぉ
もっと俺を犯せよぉ
ホモ教師を使えぇよぉ♥」
『あらら親父や兄貴に
使ったとき以上だなあ
先生――もしかして
もともと男好きだった?』
『ま どうでもいいか
確かめようなしね
先生もう完全に
ただホモ教師だしね』
「あぁぁ…
チンポォチンポぉ
チンポよこせえ♥」
「よこさねえと
このゴツい腕で
折檻してやるぞぉ♥」
『ハハッ
チンチン触りながら
なに言ってるんだか~』
Pinkbroccoli
2022-05-18 19:53:27 +0000 UTCづけかつ Dukekatu
2022-02-23 03:39:07 +0000 UTC