描く前にふと、ちょっと前に似たようなシチュエーションで描いたかも……と思ったり、正面絵は頻発させるのちょっとアレかな……等等過ぎったのですが。
暫くペンを置いてしまっていたぶん、モチベーションを持ち直す為にもそこらへんは妥協点。ちょっぴり申し訳。
そんなこんなで自前の拘束具を嵌めて指示通り待機中の黒アルト。
錠紋やらで既に身体は興奮状態であり、自ずと欲してしまっている様でもあった。
しかし一向に声は掛からず、内側から沸る欲情がむず痒くなる程に……
もしやこれは放置プレイのそれなのでは、と悟るものの、今の状態ではどうすることも出来ないのだった。
以下コスチューム差分