本業のケモレスとは別に、同期のケモレスラーから誘われてエロレスの道も歩む事になっているうおとら。
其処では稀に、試合とは名ばかりのワンサイドゲームを強いられることがあった。
理由は様々だが、恐らくはその勇ましい姿、雄々しさを恥辱で歪ませ、嬌声をあげさせたいという劣情による希望があったのだろう。
それを悟る筈もなく、うおとらは蛸の亜人、いや怪人を前に技が通じず、成すがまま犯されていく。
試合はうおとらの野太い喘ぎに湧き立ち、蛸怪人はそれに応えるようにその肢体をロメロスペシャルで固めてしまう。
絶対絶命のうおとら。恥部を守ることも敵わず、托卵宜しく直腸に卵を模したアナルパールを流し込まれていき……