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魔王スクアルスと茶釜の彼

スクアルスの店に通うことになった若きケモヒーロー。

あらゆる辱めに耐える術を身につけるべく、様々な攻めを味わうことに。



ケモヒーローは困惑しながらも、克服の為ならばと偲んで痴態を晒していく。

それに加えて、先日のスクアルスからの攻めが脳裏に過り、またあの快楽を味わえるのかと思ってしまい。

自信でもコンプレックスでもある逸物が、ぶらんと熱を帯びる。



スクアルスによる文字通りの扱きは、やはり腰が抜ける程の気持ち良さだった。

体を支える泥の腕からも、蠕動による刺激を与えてくれている。

その快感にケモヒーローは身悶え、恍惚の嬌声をあげながら白濁を撒き散らした。


気を緩めてしまっているケモヒーローに対し、スクアルスはそのたわわな陰嚢目掛けて鞭を打つ。

快感から一転する激痛に身体を跳ねさせ、悲鳴をあげるケモヒーロー。

快楽は飽くまで責め苦。それを忘れては意味はないのだ。


ここから耐えきるか、或いは目覚めてしまうのか。

全てを本人に委ねながら、スクアルスは竿を扱き、ふぐりを叩き、乳首を抓り。

ケモヒーローの精が尽きるまで、嬌声と悲鳴を愉しむのだった。

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