イラスト先行!
この娘!
将来はプレイアブル化&
ハーレム&NTR命令可能にする予定。
裸立ち絵も実装予定。
いまおまけハーレムNTR選択シナリオ
◆
静寂の中、天井高くそびえる大理石の空間に、揺れる燭火の影が映る。重く香り立つ薔薇と汗の匂いが、鼻腔をじわりと焦がす。ここは――肉欲神館。
赤い絨毯の上に、二人の爆乳エルフがひざまずいている。
ひとりは女兵士エルフ。鍛えられたしなやかな太腿はピタリと閉じられ、緊張で微かに震えている。肩幅は広く、背筋もまっすぐ。それでいて、重厚な胸甲から溢れる双乳は制御できぬほど盛り上がっており、動くたびにぷるっ……と、柔らかな波紋を描く。
もうひとりは女法兵エルフ。純白の魔導ローブの隙間から覗く胸の谷間は深く、魔力の宿る瞳は不安げに揺れる。華奢な指先をぎゅっと握りしめ、ごくり……と小さく唾を飲み込んだその喉元が、淫らに蠢く。
「ふふ……ようこそ、“選別の間”へ。ここでは――誰が、誰のモノになるのかを……決めていただきます」
淫らな声で囁くのは、肉欲巫女。透けるような衣をまとい、その身体からも甘い香りが滲み出る。
視線を交わすのは、二人の男。
一人は――“俺”。
そしてもう一人は、ガチムチのNTR野郎。
その逞しい肉体は黒豹のように艶やかで、血管が浮き立つ腕は、まるで女の身体を「破壊」するために存在しているような生々しさを帯びている。
巫女「さあ、お選びください。“誰が、誰に……堕ちるか”を」
女兵士の大きな胸が呼吸とともに上下し、甲冑の下でむず痒そうに揺れる。その胸板の下、腹部にはうっすら汗が滲み、緊張と欲情が混ざり合う匂いを放つ。
女法兵は、目を伏せながらも横目で“俺”とNTR野郎を交互に見ていた。彼女の豊満な双乳も、魔導布の下で抑えきれず膨らみを主張し、時折小さな吐息が喉から漏れる。
「ん……は……っ」
その艶声に、空気が震える。
この瞬間こそが、“選別”だ。
選択肢(艶描写つき):
俺 × 女兵士|NTR野郎 × 女法兵
→ 戦士の誇りを俺の腕で絡め取り、魔導の才媛を逞しい肉体で貫かせる
俺 × 女法兵|NTR野郎 × 女兵士
→ 魔力を封じ、官能で翻弄しつつ、剛腕に抱かれ喘ぐ女戦士を眺める
俺が命じ、まずは二人ともNTR野郎の腕へ
→ 嬲られる光景を“観る”背徳、そしてあとから“奪い返す”征服
二人とも俺が抱く。NTR野郎には“待たせる”命令を
→ 所有と誇示、絶対的な“主”としての支配♥