灯舞の張り裂けんとする一物を慰めるためにその熱を多量の白濁液と共に飲み干した泉佳だが、視線を下した時には灯舞のそれは既に熱量を取り戻しつつあった。
灯舞はあれほどの快感を味わってなお収まりが付きそうにない股間に戸惑いつつ、魔が差したのか泉佳にある要求をする。
灯舞「じゃ、じゃあ...今度は出来れば...お、おっぱい飲みながら手で抜いてほしい///...♡」
泉佳「♡...!...わ、わかった、まだおっぱい作れるから...私ので良ければ、いっぱい飲んでいっぱい気持ち良くなって...///♡♡♡」
つい昨日までの距離感なら決して通ることがないであろう色欲にまみれた願い。
それを泉佳は興奮のままに受け入れ、灯舞を膝に寝かせまどろんだ意識のままに所謂授乳手コキを始めた。
灯舞は赤子のように頭を支えられながら一心不乱に目の前を覆いつくす球体にかぶりつき、溢れ出てくる乳汁を飲みだす。
泉佳「んっ...」
泉佳も乳頭を刺激されるとともに、乳房の内部で急速に母乳の再生成が始まる。
ただ既に相当量を搾りだした後のため街で溜まっていたものを搾りだした時より勢いは緩やかであり、辛うじて灯舞は窒息することなく飲み続けることができた。
灯舞「なんでこんなことになったんだっけ...///すごくふわふわして...///意識と身体が...とろけそう...///」
魅力的な女性の乳房に吸い付き、甘美な味の母乳を必死に飲みながら一物を愛でられる。それだけでなく母乳を飲むほどに活力が与えられる感覚があった。
全身の絶頂疲れが溶け消え、すぐ股間に先程と同等かそれ以上の熱が集まってゆく。
二人はこの時間を手放さないようねっとりと堪能していたが、高まってゆく熱は二人を待ってくれなかった。
灯舞「んきゅ...ごきゅ...///まだ....まだ味わっていたい...やだ....イく...!!♡」
泉佳「あ、イッちゃう?♡///さ、最後は一気にグイっと吸っちゃってぇ♡♡」
灯舞は二度目の爆ぜるような絶頂を味わい、
泉佳も自身の膝と乳に挟まれているこの男性に授乳しながら絶頂に導く喜びを感じ、
...二人はお互いに未体験の快感に浸っていた。
程なくして二人は"三度目"を始めるために、
再び乳を吸いだし、一物を撫で始めたが—――――――――
つづく