溶ける…スライムねこになる……_(:3 」∠)_
こんにちは、春猫亭です!
皆様、生きていますか……!ねこはもうダウン寸前です…暑い……!!
メインのお仕事柄真夜中に帰宅することもちょこちょこあるのですが、深夜でも外気が30℃を超えてて「今深夜だよぉ……?」と思わず戦慄することもあります……夏こわいぃ……
ここ最近の日記でずっと書いている気がしますが、水分補給とクーラーの適宜利用で、お身体を大事にしてくださいましね…!ねこも気を付けます…!
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さてさて、近頃いくつかのSkebを納品させて頂きました。
相変わらずタイムアップすれすれ(ほぼロスタイム)で本当に申し訳ありません……!
これらの差分は、たいむましんプランの方で追って公開予定です!(*‘ω‘ *)
■ロケット団に洗脳されて悪い子になったありすちゃん
ロケット団に洗脳されて、したっぱ団員として悪い子になったありすちゃんです。
(ネットに出してるより高画質版となります!)
ぽけっとなもんすたーの敵役って本当に魅力的なんですよね……主人公サイドとかジムリーダーとかがスリーパーとかによる催眠や装置などで洗脳されて無様堕ちしている作品をちょいちょい好んで見ているねこが居ます。
全年齢ゲームだと思っていると意外と際どい描写のセリフとかもあったりしますし、絶妙な塩梅で妄想させてくるのがポイント高いです……( ˘ω˘ )
ありすちゃんは特に堕ちやすそうなところがある(偏見)ので、イメージはすごくしやすかったです。ある程度の段階を過ぎると、自分でどんどん自己暗示掛けて組織の駒へ最適化していってくれるとねこの性癖には合っていますね……(*‘ω‘ *)←
■さきゅどるとして更なるチカラを得た幸子ちゃん
過去に幸子ちゃんが堕天淫魔として覚醒するというテーマでリクを頂きまして、今回はその続きで「より強い堕天淫魔に進化した幸子ちゃん」を描かせて頂きました。
※最初のご依頼の記事はこちらになります!

こんにちは、dreamcatです! 寒暖差がまだあって身体がたるだるです…でも、暑くはなってほしくないねこです……_(:3」∠)_ さて、今回はskebでご依頼頂いた堕天サキュバス化幸子ちゃんのセリフ差分などを公開します。 【ご依頼文】 デレの悪堕ちシリーズが大好きなので、ぜひ幸子ちゃんの悪堕ち作品をお願いします! シチュ...
詳しくは差分の記事でお伝えしますが、このリクに関してはねこがコミケで出してるさきゅどる本の本編にリンクするお話(外伝)として作る意気込みで、製作させて頂きました。
なので、進化後の幸子ちゃんのしっぽにはきっちり能力もあり、そのバックボーンも設定するなど本編の制作とほぼ同レベルでキャラ付けさせて頂いています!(*‘ω‘ *)
一方で、ボリュームを際限なく増やし過ぎた結果、リク主様には大変大変お時間お掛けしたりとご迷惑をおかけしてしまいました。
その後更に頂いたブーストなどで楽しんで頂けたご様子に救われましたが、ねこ自身の未熟を痛感し反省点が多かった作品でもあります……猛省!
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ここからは、最近恒例の進捗日記になります!
こうやって進捗の日記を描くと色々進捗していくことに気づいたので、今後もちょこちょこ製作の進捗は出していきたいなと思います( ˘ω˘ )
で、前回に引き続き魔法少女悪堕ち本のキャラ案で、3人目の魔法少女ちゃんの案を支援者様向けに公開します。
今回は趣向を変えて、王様ちっくなデザインにしてみました!
ねこにしては珍しく、ちょっぴり強気そうな風味も出てるかも?
この子が住む世界は、とある悪の組織が人々を組織に忠実に動く人形にするべく一般人を捕獲し、隷属人形(スレイブドール)として洗脳改造を施して実効支配の領域を広げている…という背景の世界観となります。
そんな世界で、人形化された一般人をより強い魔法の力で洗脳解除することで、元の人格を取り戻そうと奮闘するのが、この王さま魔法少女ちゃんになります。
この子の魔法の力は直接的な戦闘に使うというより、先に書いた「洗脳解除」に特化していることから、敵の戦闘員を無力化することで戦う感じをイメージしています!
従って、この子自身の戦闘力は実はそれほど高くなく、周囲の仲間を鼓舞してバフを掛けて、ある程度敵を無力化したところで洗脳解除へ導く、という戦闘スタイルを得意としています。
敵の組織からしたら、一般人をせっかく洗脳したのに、この王さま魔法少女ちゃんの力でまた元に戻されるのでたまったものではありません。
当然倒そうと躍起になりますが、彼女にバフされた仲間は強力で、戦闘員化した程度の一般人では歯が立たずイライラしていました。
そんな折、とある見知らぬ人間が組織へとコンタクトを取ります。
曰く「あの子の能力を逆手に取って、あの子が力を使うたびに自分で一般人を戦闘員化させてしまうようにすればいい」と、その女性は言います。
そんなことができるなら苦労はしない!と激高する組織の幹部、ですがその女性は怯むどころか妖しい笑みを称えて、『光る石を揺らしながら』語ります。
「大丈夫……私たちが手伝ってあげる。あの子をこちら側に引き入れて、世界を手に入れましょう…♡」
激高していた幹部は脱力し、『まるで人形のように』その女性の言葉に頷きました。
そして、その日から「王さま魔法少女ちゃん隷属人形化計画」が始まりました……
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ということで、月初(というにはちょっと遅いですが)の進捗日記でした!
魔法少女ちゃん本は一人1冊で堕としていく感じになってしまうやもしれません…!
ただ、何とかして頑張って本を出せるように引き続き頑張ります!
そして、もちろん1日目のさきゅどる本も…ネームを少しずつ進めています!
どっちも頑張って、夏コミでお渡しできるように頑張る…!
ではでは、今回はここまでで。
暑さに負けずに、元気に過ごしてまいりましょうー!
春猫亭でした!(*‘ω‘ *)ノシ