11/11は言わずと知れたポッキーの日である。 チョコのおやつといえば、ロシェに登場願うしかないと思っていた。そのため、このようなアイデアが浮かんだのだ。 あまりにもサイズ感を間違えたような絵になってしまったのは反省材料だが、ロシェの大きさを感じてもらいたいと思っての盛り方であることを許容いただきたい。 顔が見えない構図は忌避すべきかもしれないが、とても大きな尻が眼前に広がる光景というのは夢が大便と同様に詰まっているものなので、その夢を表現するのは必要だと私は思う。 ポッキーは一本ずつ引き抜いて食べることにしよう。引き抜くうちに、ポッキーどころではない大物を一本引き抜くことになるかもしれないが。 常に実験である。