¥おまけ・アイテム設定¥ ・拘束衣&ベルト 奴隷が常時装着を義務付けられている拘束具。あらゆる外的ダメージに耐性を持つ特殊強化繊維を用いた特注品で、人力はもちろん刃物や火など道具を用いても破壊することは困難とされる。実際、この拘束具を破壊して脱走した性奴隷は設立以来存在していない。 ・首輪 監禁され性奴隷となった者に必ず取り付けられる首輪。発信機が備わっており常に奴隷の位置情報と生体反応を発信し続けるほか、リモコン操作か一定の状況になることで本体前後に搭載されている電極から電流が発せられ、対象を麻痺させ動きを止めることができる。外すには物理と電子制御両方の鍵が必要であり、無理やり破壊して外そうとした・された場合にはやはり電気が流されてしまう。 ・車椅子 奴隷が常時拘束されている椅子。首輪の発信機で奴隷が座っているかを認識することができ、奴隷が車椅子から100メートル以上離れると首輪の電極が作動し、一定間隔で電流を流し逃走を防止するという機能が備わっている。 ・貞操帯 奴隷に常時装着されている調教器具。2本のバイブとクリトリスを責める回転ブラシが搭載されており、休みなく稼働し続け奴隷の発情状態を維持する役割を担う。 ・オプションパーツ(目隠し、猿轡、耳栓など) 調教・拷問のため用いられるオプション。どれも丈夫な素材でできており、奴隷が自力で破壊できたケースは存在しない。基本的に意味はなく、職員の気分で装着されるためこれらを装着されたまま数日以上はずされない例も多い。
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2022-08-20 00:52:29 +0000 UTCせたかみずき
2022-08-19 16:08:44 +0000 UTC