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馬之助ちゃん監禁飼育・落書き無し差分&短編

「ん”っん”うッ!う”お”お”ぉう”ぅッ!!ううーーー!!」 「お、またイったみたいだね。もうちょっと待っててね……もうすぐ準備、終わるから」 銀髪の少女、松村馬之助は、暗い部屋にそびえる3本の鉄柱に拘束され、秘部・尻穴・乳首につけられたバイブにもだえ苦しんでいた。 「む”ぉあ”ッ!!あ”ぉう”う”---ッ!!う”---!!!」 四肢は折りたたまれて完全に拘束されており、腕だったモノは首輪に繋がれ、その首輪は3本のうちの一番長い鉄柱に繋がっていた。 足だったモノは左右にある短い鉄柱に繋がっており、自身の一番見せたくない場所がどうあがいてもあらわになる格好を取っていた。 「も”あ”---!!う”ぁあ”ぁあ”ーッ!!!」 どれだけ監禁されているのかは定かではないが、既に5回以上日の出を見た記憶がある。そしてその間何があったかは、その体に書かれた言葉や、瞳を見れば明らかであった。 彼女を監禁した「人」はそんな馬之助の様子を眺めながらビデオカメラをセットしている。それが何を意味するかをよく知っている馬之助は”それ” から逃れようと一心不乱に体を揺らすが、鉄柱と自信を繋ぐ鎖はそれを許さず、馬之助の抵抗は「人」をより興奮させるだけであった。 「君はやっぱりいいねえ。すばらしいよ。簡単にへこたれちゃあ、やっぱり面白くないもんねえ」 「お”う”う”---っ!!!」 馬之助は何度も叫ぶが、その声は口にはめられたマスクに阻まれ、言葉にならないうめき声として放出されていく。「人」はそれが面白いのか、にやつきながら着々とカメラの準備を進めていった。そして……… 「よし、できた!さあ馬之助ちゃん、これから撮るよ!口のやつも動画映えするこっちに変えようね」 「人」はそういうとベルトの付いた棒を持ち出し、馬之助の開口マスクを外した。 「ぶっはぁ!はー、はー、はー……」 「うわっ、すごいよだれ……もうカメラ回した方がよかったかな?」 「んっ……あの、や、やめて………」 「あ、何?」 「本当にっ、もう、やめて……ぐるじ、ぐるしい……いッ、イくっ!ずっと、イってる、から………!」 「ははは。ほんとだ。床すごいことになってるね。」 「そう、そ”う”なの……だからこれ、どめで…はなして…!」 涙を流しながら懇願する馬之助。しかし、「人」は少しも動じずに持っていた棒を馬之助の口に押し込んだ。 「がむっ!?う”ぅ!」 「面白いでしょ?これ。骨の形になってるんだ」 「人」は押し込んだ棒を抑えながらベルトを引っ張り、馬之助の後頭部で固定する。そうして出来上がった様はまるで犬が骨を加えているようで、馬之助という存在が人間以下だと知らしめるのに十分な役割を担っていた。 「馬之助ちゃん、自分の体、見てよ。なんて書いてある?『人権放棄済』『雌犬』『奴隷』ってよ。つまり、馬之助ちゃんはもう人じゃないの。飼い主様に飼われてる雌犬。ご主人様のされるがままの奴隷。だからご主人様の言うことちゃ~んと聞かないと、ダメなんだよ?」 「ん”う”う”ー、う”う”---!!」 「そんな目してもダメ!よく考えてみてよ。そんなきったない恰好して、言葉も喋れない、他人が介入しないと何もできない!そんな人間がどこにいるって言うんだよ!」 「う”うーー、う”ぅうー……あ”う”ぅ……」 根も葉もないことを好き勝手言われてるのに、体を好き勝手に弄ばれてるのに、何もできない。手も足も出ない。馬之助はそんなみじめな今の自分が、悔しくて、涙を流していた。 「泣いてもダメ。ご主人様の言うことちゃんと聞かないと、また外に放り出すよ!」 「う”--……うぅ……ぐすっ」 (誰か………助けて………) 馬之助はその後3時間にわたって嬲られ続け、幾度となく絶頂を繰り返した。 (続)

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