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ハイパー掃き溜めマガジン#60「性癖と適切なえっち度合いについて」

こんにちは。首から下の毛は9割いらないと思います。kaLです。


今回は、自分の性癖の話をしていきたいと思います。


「いきなり何?気持ち悪」と思うかもしれませんが、この「ハイパー掃き溜めマガジン」は僕が話す場なので見てる人の意見は割愛させていただきます。好意的な意見ばっかりを聞いていく日記。それが「ハイパー掃き溜めマガジン」です。最悪ですね。


それでは、まず一言今回の趣旨となる話をさせていただきます。

それは、



これです。

スラっと伸びたあの脚、最高すぎ。


とりわけ僕は太ももが超の超好きでして、いい具合にむちっとしてるとマジGOODすぎ。

やわらかな太ももから視線を落としていくとだんだんと細くなっていきますよね。あのグラデーションもステキ。

性的だしカワイイですよね。性7のカワイイ3くらい。


そして、そんな脚が大好物な僕が一番好きな服装といえば、みなさんもうおわかりですよね。


こういうことです。

脚を魅せる究極装備言うたらもう、こういうことになっちゃうでしょうがって……………


この世には「隠す美」というものがあります。略して「隠美(いんび)」。

分かってない人は「露出さえさせればいいんでしょ」みたいなノリで裸同然のを押し出してきますが、そんなもんは直球的過ぎて刺さらんのですよ。


ミニスカニーハイというものは露出している個所は太ももしかないわけなのですが、裸(ら)よりもそそられるものがあるの、わかりますよね?ミニスカニーハイだけでなく、いわゆる「着衣状態」はすべてをさらけ出す裸と違って服の下を想像させる奥ゆかしさがあるんです。


でも、そんな中でミニスカニーハイは隠すことで奥ゆかしさと清楚さを醸し出しつつ、「ミニスカ」でパンツの存在感を、「ニーハイ」で脚の持つ可能性を通常よりも強く演出しているのです。

スカートがミニになることで、よりパンツが見えるリスクが上がる。ただしそれはパンツを見せるためのものではなく「見えるのか?どうだ!?」という「リーチ感」を楽しむためのものなのです。


ニーハイは「ソックス」に包まれ全体が不透明になる一方で、唯一見える太ももの存在感をとても強いものにする。境目で太もものむっちり感を出し、さらにソックス部分は脚全体のシルエットを際立たせる役割を持っており、この衣類一つで脚の効果、雰囲気がガラリと変わるという最高の一品なのです。


そして、脚だけでなく上半身においても同じことが言えます。

裸であればその素材の良さを味わうことができるが、服と合わせることで素材をより引き立たせることが可能になるのです。露出が少なければ少ないほど想像が膨らみ、そしてここぞ、という時にその服の中を見せていただくと焦らされた分が一気に解放され、そのまま見るよりも何倍もステキに見えるというわけなのです。


皆さんは、どうでしょうか。


これが僕が抱いている性癖の一つです。


他にも性癖はたくさんありますが、それは股の機会に話すとしましょう。

それでは。

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