XaiJu
yukimuramarumaru
yukimuramarumaru

fanbox


ご相談

ここだけの話で、もし関係者が見ていたら見逃してもらいたいのですが、

DLsiteさんからボイスコミックの打診がありました。


普通に考えれば喜ばしいことなのですが、そう単純でもなさそうなので支援者の方の意見を聞いてみようと思った次第です。


公有物少女のボイスコミックという話になりますが、基本的に許諾をするかいなかというのみで、監修などで作者がボイスコミックに関わることができない形態のようです。

許諾をすればDLさんが勝手に作り、作者が関与できない形で主人公の声が決まり、完成がどうなるかもわからない形になります。


これが1話完結の短い話であれば、気軽にOKを出せたのですが、これから5年はお世話になりそうな長編のキャラクターに良くも悪くも声のイメージがついてしまい、しかも作者がそこに関与できない点が、作者としては厳しいなという気持ちです。


また漫画のアニメ化などで、原作者が関与できない作品がどういう末路を辿っているのか、逆に原作者と丁寧にやり取りしてる作品には失敗がないことを知っているだけに、半端なものを作られたときに困るなというのがちょっとあります…。


なので現状はお断りする方向に傾いていますが、

ただボイスコミックによってより多くの人に見てもらえるきっかけになるのであれば、それも悪くないんじゃないかという考えもあり、迷っている部分もあります。


ご意見は聞くべきかと思ったのでここに書かせていただきました。

よろしければご意見ください。

Comments

作者が何も言えないなら、私は興味は持てません

フルル

知れてもらえる機会になり良くなる一方。作者として口出しがおこなえない状況は、意図を曲げてしまう可能性があるのは悲しいところなので断っても良いと考える。 毎回抜ける作品ありがとうございます。

無能専門学生

作者がイニシアチブを取らないメディアミックスは事故の元な気しかしない。

岸之優

私も拒否することが正しい選択だとおもいます。原作者が完全にコントロールがないなら、本当に最後何が出来ることが本当にそうぞうできません。実は私もボイスコミックを聴いてみたがっていますが、DLさんが原作者の意見を問わず、勝手に作ったボイスコミックに信用できないかもしれません。例えいつかゆきむら丸先生が自らボイスコミックを作れば、それが一番いいだと思います。

E1k_01

このオファーは信じられないほど良すぎるように聞こえます。声を担当する役の数や声優の選択について意見を述べないことについては、慎重かつ用心深くあるべきです。著者として、少なくとも DLSite の声 漫画 がリリースされる前にそれをレビューし、基準を満たしていない場合はリリースを拒否する権利を持つべきです。私としては、すでに12D025/かえでちゃんの声を想像しています。DLSite の声優が想像の声から大きく外れ、さらにひどいオーバーアクションをしたら、私にとっては音声マンガが台無しになってしまいます。さらに悪いことに、DLSiteがAIを使って音声トラックを制作したらどうでしょうか?それはひどいことです。DLSiteがあなたの物語に音声トラックがふさわしいと考えるのは素晴らしいことですが、作者およびクリエイターであるあなたをそのループから排除すべきではありません。

rossgull61 (姫首輪鴎)

ありがとうございます 監修が難しければ断る方向で検討していこうと思います

ゆきむら丸

ゆきむら丸先生の意思をまず第一に考えていただきたい気持ちと、 個人的には、やはり先生の世界観が反映されたストーリーが聴きたいので、、、 お断りしてほしいなと言う気持ちです これからも応援しています

ぬふの

ありがとうございます 出来上がるまでわからないガチャはやはり怖いですね…

ゆきむら丸

ありがとうございます いい作品は結構密に連絡取りあってるっぽいので、意見を交わしながら進められるのがベストではありますよね… 関われるならいつでもウェルカムではあります

ゆきむら丸

ありがとうございます じっくり検討したいと思います…

ゆきむら丸

ありがとうございます 監修で参加できるならいつでもウェルカムです…

ゆきむら丸

ありがとうございます 男ボイスが付くかつかないかもDLさん判断みたいなのでそこも気が進まない理由の一つでもありますね…

ゆきむら丸

ありがとうございます! 監修できればいいものにはできるとは思うんですけどね…

ゆきむら丸

ありがとうございます! 世界観でエロく感じてもらえる作品だと思うので、それぞれの演技で良くも悪くもなってしまい、 どの程度理解しているかが完成までわからないというのが当たりの確率が低いガチャみたいで怖いんですよね…

ゆきむら丸

ありがとうございます 監修できれば違う解釈でも面白いかなとは思うんですけどね…

ゆきむら丸

ありがとうございます 監修できることを前提にした方がいいかもしれないですね…

ゆきむら丸

『監修などで作者がボイスコミックに関わることができない形態のようです。』 ↑ それなら致し方ないですし、今後とも作品を描き続けるならその判断は間違いないです。

船に乗れなかった船乗り

ありがとうございます 聞きたい気持ちもわかります…

ゆきむら丸

 だいぶ以前のことですが、  マンガ専門の紹介誌のインタビューで、漫画家の方にアニメ化の打診があった時「アニメ化したら、作品を養子に出したと思いなさい」と言われたそうです。これは、「お前は口を出すな」ということだと考え断ったとのことでした。  また、中にはアニメスタジオを訪問して、声優さんたちと交流したりインタビュー漫画を描いている方もいますが、こういう人は、ちゃんとアニメ化作品にもある程度は拘わっているのかと感じました。  反対に、自分の作品がああなって悲しい思いをしたとのお気持ちを表明した方もいました。 そもそも、先生ご自身の作品に、先生ご自身が関与できないというのは、読者としても納得できかねるものです。  以前「質問箱」で二次作品については寛大なお返事をされていました。しかし、今回の打診はそれとは違う話ですので、「賛成しかねる」というのが、私の考えです。

toto1

DL側や演者が世界観の魅力や楓ちゃんというキャラを理解してくれるかどうかですかね。 この世界の独特さと彼女の複雑な心理描写はこの作品のキモだと思います。命令には従順だけど、心の底では頑なに自分のM性を認めようとしないD025(この健気さが実にいい!ディ・モールト!)、気安く身体を触ってくる調教師、淡々と徴収する輸送課の男たち、同じ女性なのに手足を押さえつけてくる看護班の女性の冷たさ(仕事と割り切っているのか、同じ人間と見ていないのか…)、それぞれの過去を背負っている他の公有物の面々(そして人間性を剥奪されて、皆同じく全裸の性処理道具にされる哀れさ!)、そして過酷な懲罰の恐怖etc… 。ふぅ……。 みんな大好きな要素なので、十把一絡げのSM作品になる危険性があるならお断りされてもいいかな~というのが個人的な意見です。 長文失礼しました……。

ふにたれふ

個人的な考えですが、そのように悩まれているのであればやめておいた方がいいかと思います。 見る側の人間として言いますと、やはり今までのキャラクターのイメージもありますし、ゆきむら丸さんが関われない状況で作ったボイスコミックは読まないかなと…(イメージぶっ壊したくないんで…すみません…) でも確かにより多くの方の目には留まるとは思いますが…(個人的に唯一のメリットですね…) ゆきむら丸さんが監修するならもちろん読みますけどね。 でもボイスコミックの打診がある事はめちゃくちゃすごい事だと思いますので、最終的にはゆきむら丸さんの納得のいく形で決められたらいいかと思います。 このコメントで不快に思われたら申し訳ございません。

煩悩きりく

ボイコミは兼役が多くて演技も天地ですし、エロ漫画だと声が付くと音だけ聞く場合キャラに差別化図れない、野郎のボイスが付かない事が殆どでやりとりが薄くなるって一面もありますからね.......。ゆきむら丸さんの考えのまま決めて良いと思います!

人吉弘

個人的な意見として、完全に話が完結して、ゆきむら丸氏がこの物語から手放すことに何の後悔もなくなった時点でなら、ボイスコミックでもアニメでも「いらっはーい」でいいのではないのでしょうか?

わはー

まずはボイスコミック化のお話しがありました事、お喜び申し上げます。 ですが、ゆきむら丸さんが完成を安心して待てないならお断りする形で良いと思います。 二次創作の形ではない以上、私個人としてもゆきむら丸さんの監修がある方が良いですし。 彼女達の声や世界の音、動いている姿を聞いたりたり見たりしたい思いはありますが、「公有物少女」という作品を安売りしてほしく無いというのも確かです。 逆に言えば、ゆきむら丸さん完全監修で彼女達が調教される姿を見聞きできるなら、私はその機会を逃したくはありません。

goat

既におおよそ他の方々が答えてくださいましたが、ゆきむら丸先生ご本人が納得されない結果につながりかねないのではあれば、この度は辞退すべきかと存じます。 一ファンとしましては、どちらの選択をなされても変わらず応援し続ける所存です。 薄情に聴こえるかもとは思いますが、原作と違った解釈も満足のいくものであれば、別作品としてそれも佳しと受け入れます。 もう方針は決まっているかとは思いますが、どうか先生ご本人が後悔のないようにされてください。

bisha

海外のファンです。 個人的にキャラクタのイメージが変わってしまうなのでしばらく断るのほんがいいと思います。 もちろんゆきむら丸先生が関与できれば別話になります。

chauking

初めてコメントさせて頂きます。 公有物シリーズは痛い程ハマっております。 ご相談の内容を読ませて頂いたところ、ゆきむら丸先生の中ではもう方針は決まっているのではないかと思います。 更にこの作品世界に魅せられていればいる程、ファンとしてはクリエイターである先生の意見に敬意を払って最優先に考えてしまいます。 ボイスコミックで声を聴きたいし聴きたいし聴きたい聴きたいし聴きたいし聴きたいし聴きたいし聴きたいし聴きたい聴きたいけれど、先生が納得いかないボイスコミックが出来上がってしまうのは決して許される事ではないとも思います。 先生のご意向通りにボイスコミック作成全般の監修に関与するべきで、そうでなければお断りするべきです。 それだけ厚味のある文学作品だと思うので安売りする必要はないと考えます。 応援していますので頑張ってください。 でも本音は。。。。。 ボイスコミックで声を聴きたいし聴きたいし聴きたいし聴きたいし聴きたいし聴きたいし聴きたいし聴きたいし聴きたいし本当に聴きたい。。。。。です。

DolceVita

ありがとうございます ボイコミの別作品サンプルなどを聞くと演技が大きすぎたり演技が薄く感じることもあって、そのあたりを監督できないと、かえでがオーバーな喘ぎ声出し始めるかもしれないので、演技面も大事なんですよね… 演技よっては逆に萎えるってこともあるので…

ゆきむら丸

ありがとうございます 案外北風さんとか責め役の方が演技力を求められる気がするので、そのあたりも結構重要だったりするんですよね…

ゆきむら丸

ありがとうございます たしかに微妙な出来でショックで筆が折れてしまうことは避けたいですね…声がかかるくらい有名になったというのはありがたいのですけどね…

ゆきむら丸

ありがとうございます 見てる人ひとりひとりに思い浮かべる声があって、公式にそれを出すということは正解を作ってしまうことでもあるので、納得できる形がベストですよね

ゆきむら丸

コメントありがとうございます 関われないか改めて聞いてみようかと思っています

ゆきむら丸

いつも応援しています。 正直今回のような話は喜ばしい反面、声を当てるというのはかなりキャラクターの印象に影響を与える事だと思います 誰を選ぶのかもそうだし、どういう演技(表現)になるのかでも印象大きく変わるでしょう。 個人的な意見としては原作者の意向が反映できないのであれば断るでいいと思ってます。 お任せしても問題ないものが出来てくるかもしれないですが、賭けですので

Kazane

ありがとうございます 監修として参加できれば理想ではあったのですが…そのような形でお話が来るのを待ってもいいのかもしれないですね…

ゆきむら丸

いつも応援しています。 個人的にはボイスコミック版もすごく見てみたい気持ちがあります。楓ちゃんを責める北風さんのセリフが音声で聴けたらと考えるだけで興奮します。 ただ、ゆきむら丸先生の感じ方としてあまり気が進まないのであれば、やらない方が無難かと存じます。 ゆきむら丸先生が残念に感じたり不快感を覚えたり後悔する結果にだけはなってほしくないので、個人的には残念な思いもありますがボイスコミックは見送りでも仕方ないかと考えます。

akaba

まずはボイスコミックの話が来るようになるまで、公有物シリーズが有名になったことは、一読者としてとても嬉しいですね! でも、他の方が話されているように記載されて居るような状況であれば今回は丁重にお断りした方が良いかも知れません……。原作者が関与できない形での作品化で、あまりにもイメージと乖離しており、その後の創作活動に影響が出た事例はよく聞きます。(良い例もありますけど) もし今後、ご自身でこだわってボイスコミックします! とかであれば、クラファンとかここのFANBOXとかで声をかけていただければ多分カンパしてくれる紳士・淑女は結構いると思いますよ。なので気の向かない提案は一旦見送ってもいいんじゃないかなと。

文殊

自分の個人的にはやらない方が良いと思います。 ゆきむら丸さんの作品は他のボイスコミックと違ってページ数が違いすぎるので不安です。 原作者が監修してくれて、納得が行く作品なら自分なら買いますけど原作者が監修しないで解釈違いの声のイメージや想像が固定されそうで嫌ですね。

T.R

ゆきむら丸さんがボイスコミック制作に関われないのなら、一読者としては断ってもらいたいと思いましたが、どちらの選択をされても完結まで見届けるつもりです。応援しています。

アボカド根

1人のファンとして回答します。 ボイスコミックは作品としてあればすごく欲しいと個人的には思います。 が、しかし。それがゆきむら丸さんに取って満足いかない形なのであれば、それは避けるべきだと思います。 現在はDLSiteさんからの打診とのことですが、究極を目指すのであれば脚本から演出全てをお作りいただき、フリーランスのボイスアクターさんに打診することも一つの手だと考えます。 ここまでゆきむら丸先生が作り上げたこの作品を初期から拝見し、深い愛情と思い入れをひしひしと感じております。 方法は様々あります。私を含めファンの方々が別の方策をお持ちかもしれません。 是非、ゆきむら丸先生に取って最高の作品となるよう陰ながら応援しております。

みつかん


More Creators