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(漫画2p)EX023_人間プロ野球選手たちと試合する巨大球児



過去の小説のワンシーンを描いてみました!

ストライクの説明のために人間選手を持ち上げてるところと、試合のダイジェスト(Dieジェスト)です。


過去の小説はこちら


Ci-en(半分ぐらいは無料で読めます)

こちらはイラストなしです

(frame embed)



Xfolio(半分ぐらいは無料で読めます)

FANBOXよりちょっと解像度大きめのイラストがあります。

xfolio.jp
https://xfolio.jp/portfolio/ichiarrow/works/4205504?utm_source=fanbox&utm_medium=202512





1 page:

徳永(巨人キャッチャー)「おまえストライクの定義わかってるか?」

仁科(巨人ピッチャー)「ああ?」

子安(人間バッター)「ひえっ」


徳永「胸から膝までがストライクゾーンだ」

徳永「外れてただろ」

子安(落ちたら死ぬ…)

仁科「…いや無茶だろ」


2 page:

[ダイジェストでお送りします]

仁科「そんなとこいたら危ないぞー」





過去の小説はこちら

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Comments

コメントありがとうございます! 巨人からすれば怖がってるから何?って感じだと思います。説明に使う方が重要だろ?とか。 Dieジェストも巨人にとっては人間プロとの試合なんて試合(笑)ですからね~ 手加減どころか遊びもいいとこです。休日のレクかもしれません。 10倍のサイズ差は無常でした!

ichiya / ichiarrow

あ~、ストライクの定義説明しているところ、 巨人の2人は人間のことなんかまるっきり眼中にない感じが たまらないですね~(*´Д`) 人間が高さに怖がってることなんかどうでもいいって 当たり前のように考えてるのが透けて見えますねぇ^q^ そしてDieジェストも、巨人球児からしたら 普段どおり(もしかしたらむしろちょっと手加減してやって?) 野球をやってるだけなのに、人間がスパイクの下でペチャンコになったり、 球に吹き飛ばされちゃったりで、人間と巨人の圧倒的な差を感じているんでしょうね~^q^ 塁を踏むのが目的の足さばきでさえ、人間にとってはトラックに追突されるような衝撃なんでしょうね…! こうして絵になると、人間のことを下に見ている巨人と野球をするなんて、 はなから勝負にならないってのが克明に見られて興奮です……!

曹達(ソーダ)


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