XaiJu
佐隈
佐隈

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【進捗】ムシャクシャした時に書いた乱暴なやつ

「ーーー痛いっ、痛い痛い痛いい゛ぃ゛ッッ!! やだっ、もうやだ、ーーーーがぁッッ…!!」 「あークソ、ほんとにイラつく…!お前も声うるせえんだよ!マジで首絞めんぞ」 「っっ……は、ひ、ごめんなさい、…でももうやだ、痛いのやだっ、」 「口答えすんじゃねえよ!」 そう叫び腹に拳を入れると、目の前の少年の口からは吐瀉物が溢れ出て、頬や床に散る。 それにさえもイラつきを覚え、グイと掴んでいた髪を引っ張り、頬に平手打ちをした。 ーーー遡ること約2週間前。 仕事で理不尽な上司に無茶苦茶を言われた上、同僚達は自分勝手に俺へと仕事を押し付ける。そんな日々の繰り返しにうんざりし、鬱憤を溜めていた帰り道だった。 「うわっ!」 曲がり角で飛び出してきた自転車に轢かれかけた俺。無様にも驚いた拍子に転び、運にも見放されたのか持っていたスマホは落としてバキバキ。 「ーーーっす、すみません!ごめんなさい、大丈夫ですか!?」 俺を轢きかけた自転車から降りたのは、小柄な少年だった。何故こんな夜遅くに、と思ったが塾や習い事だろうか。いや、そんなことはどうでもいい。鬱憤の溜まっていた俺はどうにでもなれと、少年の胸ぐらを掴み脅していた。 「危ねぇんだよ!!どこ見てんだテメェ!!」 「……す、すみません、ボーッとしてて……。…っ、な、なんてダメですよね!ごめんなさい!け、怪我とかは…」 「見ろよ」 少年の目の前にスマホをかざす。奮発して買った最新の高いスマホは見るも無惨な姿になり、電源はつくものの画面の様子はおかしい。それを見た少年は顔を真っ青にし、謝罪を繰り返した。 「す、すみませ、すみません!ごめんなさい、ごめんなさい…!」 「……弁償しろよ」 「え……?」 「弁償だよ、スマホの修理代。見たとこ小坊だろ?親の連絡先教えろよ。学校も」 「……そ、それは、」 「あ゛ぁ!?」 反射で凄んでから気付く。今の時間は夜の11時。そして自転車には暗くてよく見えなかったが、コンビニの袋が入っていることに気付く。…成る程な。コイツ、親がろくに育ててないヤツか。服だって夏前でかなり鬱陶しい暑さなのに着ているのは何故か長袖。腕を掴んで袖を捲ると、痛々しいアザが確認できた。 「………ご、ごめんなさい、親には、…学校にも、言わないでください…! …っでも、何でもします、他のことなら……! …だから……、」 そうして出来たこの関係。少年の名前は芽亜(めあ)と言って、小学四年生らしい。両親は離婚しており、再婚した母親のお腹には子供がいるそうで、今の両親からは虐待を受けているそうだ。 スマホは何故か持たされていたようだったので、それからはいつでも呼び出せるサンドバッグとして芽亜を使っている。 ーーーーーーそして、今。 「じゃあ服脱げ。分かってんだろ」 「ぅ………っ、ひぐ、…はい…っ、」 ぐすぐすと泣き出しながらもストリップショーを始める芽亜。顔もなかなか可愛かったし、女もしばらく切らしていた俺にとってコイツはかなり都合が良かった。二週間前にサンドバッグとなった芽亜は、一週間後にはオナホデビューを果たしたのだった。 「………ぬ、脱ぎました、」 「脱ぎましたじゃねえよ。早くしゃぶれ。ちゃんと口でイかせて全部飲めよ」 「っう……、!? …っは、……は……い、」 髪を掴み顔を股間の前へと持っていくと、芽亜は震える手で下をずらし、俺のちんぽを取り出した。やけくそといった感じで口にそれを含み、舐め始める。 「んぢゅ……っ、ん、…ふ、」 「お前さあ、何そのフェラ。フェラってのはなあ、こうすんだ、よっ!」 「ングッーーーー!? ッ、ン゛、んぶっ、」 先っぽだけを咥え舌でペロペロと舐めるだけの芽亜に苛立ちを覚え、頭を押さえつけて無理やり喉奥へと突っ込む。芽亜は目を白黒させ、じたばたともがく。 「早くイかせねーと呼吸できなくて死ぬぞー」 「んぶ……っ!! ッグ、ぎゅぅ……っ! ングッ、ン゛ーーーッ!」 ぼろぼろと涙を溢す芽亜の喉奥目掛けて腰を振りたくった。喉がきゅっと締まって、ブツを刺激してくれるのがなかなかに良い。


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