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佐隈
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【小説進捗】アンチくんの家に押し掛けて生ハメ配信した話

きっかけは1通のSNSでのDM。 『へたくそしねきえろ』 …いや、随分直接的な文章が届いたもんだと思った。 ネットで配信…主にゲーム実況をしているから、アンチや心無いコメントやDMはよく届く。それでもこんなにストレートで幼稚な文面はなかなか無い。過激系な配信をしている俺は、やられたらやり返す、のスタンスだ。さあどうしてやろうか。送り主の名前は『MIYABI』…ミヤビ、か。アイコンをタップしプロフィールを見ると、リア垢なのかなんと学校の名前まで記載されていた。『×××小学校5-B』。最近の小学生はSNSなんかやってるのか、と関心までする。画像欄を見ると近所らしき写真、書き込みも住所が簡単に割れるようなことばかり。 「………。」 ─── 次の日の夕方頃、ピンポーンという音と共にインターホンが鳴る。…俺の家ではない。暴言を送りつけてきたガキの家。今時簡単に住所なんて割れちゃうよねぇ。ばたばたっ、という足音の後、ドアが開く。そこには150㎝にも満たない少年が、ちょこんと立っていた。 「…誰?」 訝しげに、眉間に皺を寄せて俺を見上げる少年。 「ミヤビくん、だよね?」 とりあえず名前を口に出す。すると図星だったようで、彼は分かりやすく体を強ばらせて後ずさった。 「逃がさないよ」 ひゅっ、と少年の喉の奥から音が聞こえた。その小さな腕を掴み、家の中に無理矢理引き入れる。逃げようと玄関にもう片方の手を伸ばしたから、叫ばれても困るし力任せに薄いお腹を殴ると呻き声をあげてからその場に倒れ込んだ。 「ぐぇ……ッ、」 お腹を押さえてうずくまっている間に、鍵を閉める。がちゃり、冷たい音が響くと、ミヤビはハッと頭をあげた。 「どろ、ぼう………ッ」 「泥棒?違うなあ。俺は君を正しい道に導くために来たんだ」 「なに、言って───ッ、!」  パァンッ。 乾いた音が鳴り、何が起こったか分からないミヤビは赤くなった頬を押さえた。 「大きい声出さない方がいいよ。成長期に大怪我なんてしたくないでしょ?」 「ぁ……っ、」 頬を押さえてた手首を掴み力を入れれば、みし、と骨が軋む。ミヤビは顔を青ざめさせ、ぶるぶると震えだした。 「な、なんで……っ、」 「これ、送ってきたのお前だよなあ?」 スマホの画面を見せる。勿論例の暴言DMだ。それを見るなり、ミヤビは口をはくはくさせ、全てを理解したようで顔を真っ青にした。 「あ、ごめ……なさっ、」 「へぇ、素直じゃん。もっと言い訳したり嘘ついてくるかと思ったよ」 まあ、この怯えた顔と震えた声の方もそそるけど。 掴んでいた手首を離し、代わりに小さな肩を押す。簡単に後ろに倒れたミヤビは目を白黒させながら俺を見上げた。 「…で、出てけっ、けいさつ……っ、」 「まだそんなこと言えんの?」 「ひ、」 腕を掴み、軽く捻る。ギャッと小さな悲鳴をあげて、彼は痛みに悶えた。   「痛いの嫌でしょ?」 ニッコリと笑って、掴んだ腕を上げながら立ち上がる。「痛い痛い痛い」と泣き出したミヤビも一緒に立ち上がる。さっきの威勢はどうしたのか、大きな目からはボロボロ涙を溢しながらしゃくりあげていた。 「ご、めんなさいっ、ごめんなざい………っ! もうしませんっ、許してください、…ひぐっ、」 「そうだなぁ」 掴んでいた腕を離せば、どさりとミヤビはその場に崩れ落ちる。かたかた小さく震えちゃって、かーわいい。 「俺優しいからさ、許してあげよっか」 「ほ、ほんと……っ、?」 「その代わり、」 床に座り込んだミヤビと視線を合わせるように、俺もしゃがむ。そしてそっとスマホを差し出した。 「俺とのセックス配信したら、許してあげるよ」 「……………ぇ、」 ─── 「……あ、ぇと、ミヤビ………、です。小学五年生で…男、です。……きょ、今日は、このお兄さんと……、…セ…ックス、します……」 ミヤビは震える声で、スマホのカメラに向かって話しかける。勿論顔は隠していない。 「ミヤビさぁ、もっと笑顔で喋ろよ。レイプだと思われんだろ?」 「は………ぃ……、」 肩を抱き寄せ、小声で囁くと、ミヤビは膝に置く手をぎゅっと握り締めた。うーん、もしかしたらほぼ合意じゃないってバレちゃうかもしれないけど。今配信してるサイトは、普通じゃ入れないような、犯罪者の巣窟だし、レイプってバレたところで問題は無い。寧ろそっちの方が盛り上がるかも?ちなみに俺は表ではそこそこ知名度もあるものの、顔出しはしていないから、俺が身バレすることはないはずだ。 「ほら、脱げよ」 「……っ、」 命令すれば、震える手でシャツのボタンを外すミヤビ。徐々にあらわになる素肌に、コメントもどんどん流れていく。 「あは、『可愛い』『早く脱いで』『おちんちん見せて』だって…。人気者じゃんミヤビ。良かったねえ」 「っう、…ぅ……、」 ミヤビは顔を真っ赤にして、声を詰まらせながらシャツを脱ぎ捨てた。まだ筋肉もついてない薄い体が、いかにも小学生って感じ。 「はい次ズボン。あとパンツ」 「……っ、」 泣きそうな表情のミヤビに、脱ぎかけだったズボンとパンツを脱ぐように促す。すると彼はぷるぷると震え出し、ぐすっと鼻を鳴らした。 「ほーら、早くぅ。コメント荒れちゃうよ~。それとも俺に脱がされたい?強姦プレイみたいなのが良いかな?視聴者に聞いてみよっか」 「…ぬ、脱ぐ、脱ぎます、」 「だったら早くしろよ」 『タチくん性格悪w』 『かわいそーなのが抜ける』 『これマジのやつ?』 そんなコメントがじゃんじゃん流れてくる。あっという間に視聴者は増え、ミヤビの痴態を求めてコメントがどんどん流れていく。 「脱いだ……っ、脱ぎました……っ、」 「お利口さんだねえ。じゃあ俺のチンポしゃぶって」 「へ、」 「早く。お前が出すんだよ」 盛り上がった局部をミヤビに押し付ける。ミヤビはおろおろしていたものの、恐る恐るチャックを開け、俺のズボンと下着を降ろす。 「ひゃっ………、」 『デッカ!w』 『ミヤビちゃん壊れるんじゃない?』 「あは、こんなのまだ序の口だって。ほら、咥えて」 「んぐッ!?」 小さな頭を掴み、無理矢理に口に突っ込む。小学生の小さい口はいっぱいいっぱいで埋まり、目にはまたじわりと涙が滲んできた。 「奥までしっかり咥えろ」 「ぅえ゛……っ、んぶっ、」 頭を押さえつければ、ミヤビの小さな顔は俺の陰毛に埋まる。視聴者も俺目線が良いかなってスマホを手に取ると、上からミヤビがフェラしている顔を録ってやる。 「ふ、ぅ゛、…んん、……ッ、」 『やばい勃ってきた』 『ミヤビちゃんマジ可愛い』 『くるしそーw』 「だろ?でも苦しいのが気持ちいいんだよね、ミヤビは」 「ん、ううぅ゛……ッ、ングッ、…っふ、ン゛、」 ぐっ…と腰を押し付ければ、苦しげにきゅっうっと締まる喉奥。は~、あったけぇ…。良い感じに俺のモノも勃ってきて、そろそろいいかなぁ。ミヤビの髪を掴んで引き剥がし、涙やら何やらでぐちゃぐちゃの顔をカメラに晒す。どう見たってレイプだけど、当然通報するやつはいない。むしろコメントは盛り上がってきた。もっとやれ、だの俺も交ぜて、だの。全く、こんなやつらが世の中にのさばっているなんて世も末だな。 「じゃあそろそろ、視聴者サービスしてもらおうかな」 「…っっへ、なに、……っひゃ、」 カメラをまた固定して、ミヤビを映すと後ろからご開帳~♡ 閉じてる処女アナルはひんやりした空気に触れひくひくして、それがまたエロい。コメントも追えないほど一気に流れてきた。 『ピンクじゃん』 『エロすぎ』 『犯罪でしょこれ』 「ね~。ミヤビ、セックスしたことないもんね?じゃあまず指入れるよ~、一本目!」 「やっ、やだやだっ、あ゛あ゛あ゛ぁッッ!」 ずぷり、と勢いよく突っ込んだ中指に、ミヤビは仰け反って悲鳴をあげる。慣れてる俺は手際よくローションはつけといてあげたけど、流石に痛かったみたいでぼろぼろと涙を溢してた。 「う゛っ、ぅ゛……ッ、 ぃだ、いたい………っ、…きもち、わるい……、」 「だいじょーぶだって。俺上手いからさ、すぐ気持ちよくなるよ」 「あ、あぅ……っ…、…ひぎィ゛ッ!?」 ゆーっくり、ぬぷぬぷと指を奥へ差し込む。ぞわぞわと鳥肌が立ってて、本当に不快なんだなーっていうのが分かって可愛い。どうせここに集まってる奴らもガチレイプがお望みだ。ミヤビは、体の力を抜くために必死に深呼吸をしていた。 「よしよし、いい子。じゃ、二本目~」 「ぎゃうっ!? ひぐ……ッ、うぁ……っ、」 二本目を突っ込むとまたあがる苦しそうな声。それでも抵抗はさっきより少なくて、しおらしくてちょっと物足りない。俺的にはもっとイヤイヤ暴れてくれた方が面白いんだけど。 「ほら、もっと力抜けよ」 「ぐ、ぁ…っ! っ、ひぅ……、あ゛ぅ……ッ、はいりませんっ、もう、はいんにゃっ…、!?」 力を込めて三本目の指を無理矢理捩じ込む。ミヤビはすっかりひぐひぐ泣きじゃくっちゃって、俺のチンポが薄い背中を我慢汁で濡らしてることすら気付いてない。処女マンコをぐちゃぐちゃ搔き混ぜ、くぱぁっと広げれば準備完了。指を引き抜くと、ミヤビは固く閉じていた瞼をふと開く。 「ぁ………っ、? …な、に………、」 「こっち向け。…顔だけじゃなくて体ごと…あ、そうそう」 「ひっ……、ぅ……、む、向いた、から、もぅ………、」 『ミヤビちゃんマジ可愛い』 『処女喪失まであと数秒!』 あと数秒後には、このクソ生意気なガキは俺によって処女を失う。そう考えただけで、ぞくぞくとしたものが全身を駆け巡った。涙と鼻水でぐちゃぐちゃになった顔は、余計に加虐心と視聴者の興奮を煽るだけ。 「それじゃっ、いただきまーす!」 「ぎっ……、!? ひに゛ゃ゛あ゛あ゛ぁ゛ーーーッッ!?」 ミヤビを押し倒し、ヒクつくアナルにチンポを押し当て一気に貫く。ちょっと引っ掛かりを感じたけど、無理矢理ぶち込んでしまえば後はもう簡単。俺のモノが容赦なく狭い処女穴をみちみちと拡げていく。 『痛そーw』 『処女卒業おめでとう♡』 『今夜はお赤飯だね』 『マワしたい』 「ぃ゛ぎ………っっ、ッ! …ァ゛っ、 ぁが……っ、ぃだ、ぃ…っ、んく、ぅ、」 「はー……。やべ、きもちー」 痛みに喘ぎ泣きじゃくる声すらコメントを沸かせる。全部入りきってから、馴染んでないにも関わらずぬこぬこ腰を動したら、抵抗のつもりなのか腕をかりかり引っ掻いてきた。 「ん?何?言いたいことがあるなら言いなよ。視聴者もお前のカワイー声聞きたがってるんだからさ」 「ぁ゛ぐ……っ、…っひン、…も、やめて、うごかなぃ、でぇ……っっ、」 「あっは、いーね♡今のお前、すっげーエロいよ」 「ぅぐ……っ、やら……っ、やだぁ……ッ、ひぐっ……、いた………っ、んあ゛ッ!?」 「お、イイ声」 圧迫感に集中してる隙に、ぐりっと乳首を指でつねる。何度もそうしていればまだ開発されてない無垢な乳首は、可哀想なほど赤く腫れ上がってしまった。これはこれでまあ、けっこーエロくてアリだけど。 『かわいそー』 『赤いね』 『淫乱乳首w』 「こらこら、お前ら虐めんなって。……でもミヤビ、そろそろ尻の方は気持ちよくなってきただろ?さっきより声可愛くなっちゃってるもんなー」 「っひ、……ゃだッ、ちがっ…、ん、ン………ッ、」 当然図星。悲痛だった泣き声は、だんだん甘ったるくなっていた。声を指摘されたのが屈辱なのか、きゅ、と口を結ぶミヤビ。いやー、健気で可愛いねぇ。 「あ、今締まった♡ なにミヤビ、恥ずかしくなっちゃった?上の口閉じたら下の口も締まっちゃうんだw」 「ちが……っ、ぁうっ、…はひ……ッ、…んあっ、あ゛ぅっ、」 わざと煽るような言い方をすれば、否定の言葉とは裏腹にケツマンコがきゅんきゅん俺のチンポに媚び媚びお返事。頭では反抗したくても、体はもう雌としての悦びを覚えちゃってるみたい。 「そっかぁ~。じゃあミヤビが気持ち良くなるよう、もっと頑張らなきゃね」 「ぇ…、なっ───……、お゛ごっっ、!?」 ミヤビの足を折り畳んで、細い腰を浮かせる。種付けプレスとか初めてやったけど最高じゃん♡ より深く突き刺さって、奥の奥まで俺のモノでいっぱいなのがめちゃくちゃよく分かる。 「や゛、め……っ、ぉぐっ、おぐぎでるッ……!んぁ゛っ、あ゛~~~ッ!ひ、に゛ゃっ、ぁ゛……ッ!くるしっ、ぐるじ…ッッ、──んお゛っ、!?」 「あー、これやっば……♡」 ごりゅごりゅと壁を叩かれる度に、小学生が出しちゃいけない声をあげるミヤビ。顔は涙やら涎やらでぐちゃぐちゃ。ひぐひぐしゃくりあげて、「ごめんなさい」「もうやめて」「ゆるしてください」なんて懇願してる。わからせ成功、ってやつ?俺はにんまりと口角を上げながら、行き止まりのところを亀頭で殴り続ける。 『処女2回目卒業!?』 『結腸とか鬼畜www』 『これしばらくオカズにする』   「あ゛あ゛ぁ゛あ゛ーーーーッッ!やらやらっ、やめてくだざいっ、やめ────っぎ、ぃ゛…ッ、!? むりれすっ、そこっ、はいらない、らめぇ…っ!」 「入る入る。大丈夫大丈夫、ちゃんと一番奥まで突いてあげるから、ねっ」 「ぎッ……! 〜〜〜〜〜っっ♡♡」 ぐっ、と力を入れて押し付けたら、ぐぽんっ。勢いよく奥の弁を突破して。ミヤビは最奥貫かれてアクメキメちゃって、ビクンビクン痙攣してもう声も出なくなってる。舌突き出してアヘ顔晒しちゃって。 「かはっ……ぁ゛♡♡ ……ッ、───♡♡ 」 「うわ、すっげー中締まる……っ♡」 「お゛、ぉ゛……♡ ぁぅ゛……♡♡」 「おーい、生きてる?」  ぬろおぉ………っ♡♡ ばちゅんっ♡♡ 「ぉ゛────ッ♡ むり゛ッ、やら、ぬい゛……ッ♡♡ もぉやべでぇ゛ッ♡♡」 「はいはい、もうちょっと頑張ろうねー」 「ぃ゛ぎ────ッ♡♡ おくだめっ、おぐ、ぅっ♡♡ らめ、あたまおがじぐなりゅっ♡♡ ゆる゛じでぇッッ♡♡」 「なんで?こっからが良いんじゃん」 「ゃ゛────ッッ!♡♡♡♡ ぃが……っ、ぅ゛……ッ、♡♡ ふか、すぎりゅっ♡♡ 」 奥の奥をどちゅどちゅ突いて、時折ぐりぐり腰を回して。ミヤビの体はすっかり雌堕ちしたみたいで、回らない口からはだらしなく舌を突き出して唾液を垂れ流してる。 「も、やらぁ……っ!♡ おわっでぇっ♡♡ あぎっ♡♡ おねがいしまひゅ、も、やべてぇっ♡♡ ん゛ぅっ、ぅうっ♡♡ …イぐっ♡♡ イぐイぐイぐううぅ………ッッ♡♡」 「ん……、俺も、イきそ、」 きゅううぅ……っ♡♡と痛いぐらいに締め付けてくる肉壁。あ、これ俺もイくなーって思った次の瞬間、一際強く締め付けられ、俺はミヤビの一番奥にどぷどぷ射精した。 「うに゛ゃ゛あ゛あ゛ぁ゛あ゛~~~ッッ♡♡ あちゅい…っ♡♡ っふぁ、あ゛ぅ゛う゛~~………ッッ♡♡」 「ふー…っ、…やば、止まんね……っ」 びゅくびゅくと長い射精の間、ミヤビは絶頂から降りられず、ビクビク震えながらずっとメスアクメしていた。あー、やべぇなこれ……。癖になりそ……♡ 暫くして、ぬぽんっ、とチンポを抜き出す。栓が外れたアナルは閉じきらず、どろぉ…っ♡と出されたばかりの精液を溢していた。視聴者のことをすっかり忘れるくらいのめり込んでしまった。コメント欄には、フィニッシュを迎えた奴らで溢れている。 『最近で一番濃いの出たw』 『録画完了』 『定期的にやってくださいお願いします』 「マジで大人気じゃん。…ねえミヤビ、俺のこと下手くそとか言ってくれてたけどさぁ、セックスの方はどう?これでも下手くそって言える?」 「ぁ゛……っ、♡♡ はぅ……っ♡♡」 「ミヤビの口から聞きたいなあ。反省の言葉も含めて」 ミヤビを四つん這いにさせると、顔がよく見えるよう、正面にカメラを置く。ミヤビは上半身をぺたんとベッドにつけて、お尻だけ高く突き上げる格好。 「『暴言を吐いてすみませんでした。お兄さんとの生ハメ交尾気持ちいいです。たくさん犯して種付けしてください』。言える?」 「…そ、そんな、の……、♡」 「あ?」 ぐにぃっ、と強く尻を揉みしだく。ドロォッと精液が漏れ出して、ミヤビは不快感に震えた。


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