カイリュウ・カニン・マイヤー(蟹龍) パシココ淫魔軍幹部の1人で、武力セクション「ファイトクラブ」のマネージャー。 身長164cm。 非常に血の気が多く、「暴力二番手」の二つ名で知られている。 プレジデントであるパシココは暴力を嫌っているが、マイヤーはそのパシココに心酔しているため、普段は武力行使制限を受け入れている。 激しめのセックスで相手を搾り取るタイプで、蜜を集める淫魔として優秀だが、ヒト族が嫌いという面があり、彼らを「ブタ」と罵倒している。 マイヤーいわく、その理由は単に「見た目がキモいから」。 そんなマイヤーはペットにミニブタを飼っているが、その動物が「ブタ」という名前であることを知らないため、ペットにブタと呼ぶと殺される。 マイヤーの生まれ育った世界にはブタという生き物はおらず、異世界人が口にしていた言葉を聞いて「ブタ」が罵倒の言葉であると勘違いしているのだ。 「ヒト族を嫌いブタ呼ばわりする暴力女」なマイヤーの、ヒト族嫌いを克服させて優良な淫魔へと導くため、パシココはヒト族がいる世界を征服する際、マイヤーを調査に送り込み、ヒトオスから搾精するように命じている。 ヒト族嫌いのマイヤーは敬愛するパシココの命にあらばと嫌々ヒト族の前に現れ、降伏勧告と精液搾取をするが、ある征服予定の村で村民を集めて降伏勧告をしていた時、お調子者のエロガキに何度も尻や胸を触られたあげく、村民たちの前で乳房を晒された事でマイヤーはブチ切れ、そのエロガキを蹴り飛ばし、原型がなくなるまで頭を踏み潰した。 そのエロガキは村長の息子だったこともあり、村の男たちは一斉にマイヤーに襲いかかった。 初めは魔力に満ちた体で男たちを殴り飛ばしていたが、その様子を時空移動船から見ていたパシココは、頭を冷やさせ暴力に手を出したことを反省させるため、マイヤーの魔力を封印した。 ただの女程度の力しかなくなったマイヤーはあっという間に村の男たちに抑え込まれ、抵抗力がなくなるまで、3日ほど休むことなく執拗に犯され続けた。 最後に村長が動けなくなったマイヤーの顔面に跨り、彼女の手足を押さえつけ、顔に尻を密着させて糞便を放出した。 傷と性液まみれのマイヤーは暴れようにも動くことができず、そのまま窒息死した。 パシココの配下は死後、魂がパシココの体へ戻り、元の状態でパシココが再び出産するようになっているため、彼女たちにとって死はさほど珍しくない出来事なのだが、マイヤーはこの顔面脱糞の件はトラウマになっており、このお仕置き以降は若干暴力が控えめになった。 ───────── 余談ですが、非現実的すぎて想像つかないようなシチュエーションって逆に萌えませんか? 現実にやったら多分痛すぎて死ぬでしょうけど、画像のようにマイヤーさんに全力で睾丸を殴り潰されて絶頂するシチュを想像したら幸せになったので皆さんにもオススメしますね♪
【DO NOT REPOST】反パモン
2023-06-17 02:47:09 +0000 UTCとも
2023-06-16 21:09:53 +0000 UTC