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俺の所属するサークルで定期的に開いている飲み会。
大学内でイベントとして宣伝もするから、サークルのメンバーに限らず、初めて参加する人も何人かはいるのが普通だ。
まあ、それを狙っている、というか。
初めて参加する女の子を狙って酔わせ、ヤリ部屋に連れ込んでセックスするのが一番の目的と言っていい。
世間的に言えばヤリサーってやつだ。
顔も頭も話術にも恵まれていない俺は、そのおこぼれを頂いている。
別にいいのだ。1番目じゃなくてもかわいい女とヤれることには変わりないし。
その日の飲み会で、俺達のグループに割り振られた子はめちゃくちゃ可愛かった。
「サークルとか他に入ってないの?」
「あ、えっと…特に興味のある所がなくて…」
「へー、今日来てくれたのは?どっかで誘われたの?」
「は、はい…友達も、サークル楽しそうだったから…どこか入ってもいいかな、って…あはは」
はにかむように笑う様子がすごくいい。
隣にいた先輩も、前のめりになりそうな勢いでその子と話している。
多分俺と考えていることは同じだ。この子とヤりたい。この子の中にちんぽ突っ込んで、思いっきり中出ししたい。
「おっ、盛り上がってんね〜」
俺達の卓に、満面の笑みで座る人。うちのサークルの主催だ。
その人は、ちらりと例の女の子を見て、楽しそうだね、とか、どこの学部、とか当たり障りのない話をして。
「そういえば、ここ、すげー美味いカクテルがあってさ」
“特別なカクテル”を、その子に勧めた。
「今回もうまくいきましたね〜」
「ホント、あの酒すげーよな」
意識のない女の子を抱えてヤリ部屋のベッドに寝かせる。
寝かせた途端に別の先輩がその子の胸を鷲掴んで無遠慮に揉みしだく。
「お、今日当たりじゃん?これで処女だったらサイコー」
その先輩が、今日の1番目だ。この子に1番最初にちんぽ挿れる人。
「あーすっげ、めちゃくちゃ締まるうっ…処女マンすっご…」
さっきまで目の前で笑っていた女の子。
その子に先輩が跨って、バキバキのちんぽを処女まんこに突っ込んで、ベッドを軋ませながら好き放題腰を振りたくっている。
女の子のまんこからは少し血が出ているけど、それ以上に先輩の出した精液がドロドロと漏れ出していた。
暇つぶしにポテトを食べながら、いつになるだろう、と自分の順番を待った。
「ほら、次お前、出してこいよ」
同じ2年のメンバーから声がかかる。やっとだ。ちまちまズボンの上から触っていたちんぽはとっくにガチガチで、挿れたらすぐ出ちまうんじゃないかってくらい。
意識の朦朧としている女の子に伸し掛かる。目の前の肉穴はとっくに色んな汁でどろどろだった。下着をずらしてちんぽの先っぽをしっかり穴に当て、ゆっくりと腰を押し込んでいく。
「うっ…ア、っ…」
「お、すげ…」
ちんぽにぬるぬるの肉が絡みついてきてとんでもなく気持ちいい。何度か腰を振ると、ぐちゅ、ぬちゅ、という卑猥な音が部屋に響いた。奥を突くたびに膣がきゅうきゅうと締まる。あの酒のせいで感じてるのかもしれない。丸出しになった女の子の乳を揉みながらひたすら奥を突きまくった。
「うお、おっ、出る…」
「っ、ぅ、はッ、あぁ…!」
「やるじゃん、コイツまたイくんじゃね?」
「さっき処女喪失したばっかなのにビッチかよw」
狭い腟内をぬちょぬちょとしつこく擦る。膣肉が何度か強くヒクついて、ぎゅううと強く絞られる。押し出されそうになるのに逆らって、強く奥までちんぽを押し込んで、たっぷりと中に出す。
「ああぁ、んッ、あぁんっ…ん…♡」
「うぐうっ…あー、気持ちい…」
またイった、と周りのメンバーが囃し立てるが、柔らかい腟内に生で出す気持ちよさが勝って耳に入らなかった。
この子もまさか俺に中出しされるとは思ってなかっただろう。そんな子の腟内を、俺は今好き放題穢している。びゅぐ、びゅぐ、とちんぽが痙攣して、少しでも多くこの女に種付けしようとしているのがわかる。
精液を出し終わり、ゆっくりとちんぽをまんこから抜いていく。それすらぬるぬると刺激になって気持ちがいい。
ちんぽの抜けた後の穴から、ごぼり、と精液が垂れ落ちていく。ここにいる色んな奴の精液が混じっているのだろう。
早速次の奴が女に跨り、汚らしい音を立てながらその肉棒を精液塗れの穴に突き刺していく。
これが彼女の初めてのセックスなんだ、と思う。今夜もう何発かできるだろうか。そんなことを期待しながら、彼女と男とのセックスを眺めた。
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嫌がられるのも好きなんだけど無抵抗のをオナホみたいにするのも好き好き大好き
色々いつもネタ・感想ありがとうございます~
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