まだ他の生徒が学校に残っているにも関わらず、さくらは大きく膨らむお腹を私に見せつけながらpreg candyを口に運んでいく。苦しそうに教台に持たれながらも嬉しそうな顔をしながら、そしてひどく恥ずかしそうにあざみに話しかける「こ、こういうんが好きなんやろ…?」スカートをまくり上げると臨月の妊婦ほどにまで膨らんだお腹を突き出し、自分の愛液で濡れたパンツを少し下げ、私の方に微笑みかける。
イケないこととわかりながらも、自分以外の女の子がお腹に赤ちゃんを宿し、急速に成長をしていると思うと酷く興奮してしまう。
さくらに近づきお腹に触れると、命が脈打つのが手のひらに伝わる。
「はぁっ…ふうっ…ほ、北条さん…もう…」
膨らみが落ち着いたと思うと、彼女の股下にばしゃばしゃと暖かい羊水があふれ出し、私の足元を汚す。
「隠れな…誰か入ってくるかもなぁ…っう」
女の子になって背は私より小さく、ただ体は肉付きのいい大人の女性になった彼女の行動に、私は下腹部の疼きを止められなかった。
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さくらくんちゃんの
バッドエンド的なお話あったらいいのにぁと思いました。