ええと、お疲れ様です。魔法屋でございます。 なんかもう色々と取り急ぎではあるのですが、何とか六月中に完成させたやつを置いておきます。メガネっ娘の魔法少女さんがアナルでイきたい話です。 まあ魔法少女ってなんだよとか、怪異って何だよとか、呪いって何だよとか、考えてみると割とふわっとしているのですが、まあその辺は魔法屋もよくわかってないので、何となく読者の皆様の解釈に委ねる形になってますね。あえて。 ところで「アナル」って言葉は本来は形容詞なので、例えば「アナルでイく」という言い回しは誤用なのですが、といって「アヌスでイく」というのもなんか妙な感じなので、結局どうすればいいのかよくわからないまま、なんかもう今回は開き直って「アナル」を名詞として使ってます。 ただ、何かもっといいやり方がある気もするので、この辺りはアナリストの皆様方のご意見をいただければ幸いです。参考にしたりしなかったりします。 まあそんなこんなで、また久々の更新になりやがってこの野郎という感じですが、とりあえずどうにか生きてはいます。 なんかモチベを見つけてもうちょい頑張りたい所存ではあるのですが……ともあれ、更新ペースが劇的に上がるわけでもなさそうなので、何というか、無理のない程度に見ていただければ幸いです。はい。 ではまた、次の作品で。