おはよう、ヤマトの諸君! 魔法屋です。 新年一発目は、堕ちた元部下に調●される隊長さんのお話です。 金髪眼鏡のヒロインが、とにかくおっぱいをイジめられます。 そもそも何故おっぱいなのか。令和7年の今、どうしておっぱいが求められているのかという話ですが、やはり不景気の時代、不安の蔓延する時代こそ、人々はどこかに安心を求めるものでありまして、それが母性の象徴であるおっぱいに向かうことは、ある意味人間心理の必然というものでしょう。 そんなわけで、人々はおっぱいによって安心感を得ながらも……しかし心のどこかで、それが仮初の安心感でしかないことに気付いているわけです。 故に、その潜在的な不安が、乳虐という形をとっておっぱいに向かうこともまた、避けられない事態と言えるでしょう。 人々はおっぱいがイジめられ、鞭打たれ、乳首ドリルで蹂躙されるさまを見て、自身の不安を解消しようとするのです。 と、いうより……そのような責めを受けても壊れることなく、無限に欲望を受け止めてくれるおっぱいこそが時代に求められている。そのようなおっぱいでしか、現代人の抱く底なしの不安は解消され得ないのです。 そして、そのような徹底的な乳虐を耐え抜いたおっぱいにこそ、人は圧倒的な安心感と信頼感、そして無限の母性を感じるわけです。 そんなわけで、令和7年のトレンドは乳虐です。今年は間違いなく乳虐の波が来ます。今は一部の賢い人だけがそれに気づいていますが。いずれ世間の目にも真実が明らかになることでしょう。 ……と、まあ、ここまでの文章は当然ながら100%デタラメなので、ちょっとでもそうかなと思った人は、あまりネット上の言葉を真に受けないように注意しましょう。 とはいえ別に、魔法屋の与太話を真に受けて皆がおっぱいを描いてくれても、それはそれでこっちとしては嬉しいのですが。 ではまた、次の作品で。