と、いうわけで魔法屋です。 いやまあ、何が「と、いうわけ」なのかは全くわかりませんが。 とにかく今回は、女騎士さんが謎の触手服に拘束され、謎の魔物にヤられちゃうお話です。 魔物の正体については、なんか序盤に思わせぶりなことを言っておきながら結局謎のままです。何なんでしょうね、これ。 まあ多分、どこかの魔術師によって生み出された人造生物で、人に寄生してその肉体と精神を侵食し、人の生殖行為を利用して仲間を増やす、みたいな感じの生態を持っているっぽいです。 それが何故ダンジョンにいるのかは不明ですが……失敗作として適当にダンジョンに捨てられたのか、それとも冒険者を実験台にした研究の一環なのか、はたまた聖王国を対象にしたテロや破壊工作か。まあその辺りなんじゃないでしょうかね? いや、魔法屋としてはただ単にエッチな触手服を描きたかっただけなので、あんまり細かいことは考えてないのですが。 で、おそらく高潔だったはずの女騎士さんは、最後には身も心も堕ちきって、完全な魔物と化すわけですが。 騎士としてのプライドなど見る影もなく打ち砕かれ、完全に一匹のメスと化した姿に、何か「見てはいけないものを見た」という印象を与えたいな……と、考えたりもしたのですが、結局どこまで狙い通りになったのかは謎ですね。 自分が良いと思う物事や、エッチだと感じる部分を、なるべく人に伝わるように作品に反映していきたい……とは思うものの、それが案外難しかったりもするので、改めてエロ絵の道の厳しさを痛感する今日この頃です。 ではまた、次の作品で。
魔法屋
2024-02-29 19:00:59 +0000 UTC中将
2024-02-29 17:27:49 +0000 UTC魔法屋
2024-02-28 19:41:57 +0000 UTC魔法屋
2024-02-28 19:41:32 +0000 UTCyzh0218
2024-02-28 16:57:13 +0000 UTC彼岸桑染染
2024-02-28 16:56:54 +0000 UTC魔法屋
2024-02-28 16:28:48 +0000 UTC上州屋
2024-02-28 14:54:35 +0000 UTC魔法屋
2024-02-28 11:29:42 +0000 UTCFate
2024-02-28 10:50:54 +0000 UTC魔法屋
2024-02-28 10:08:45 +0000 UTCオデュッセア
2024-02-28 09:55:03 +0000 UTC