ご支援ありがとうございます!
混浴温泉でがばっと股を開いちゃう女の子をお届けします!
ミニストーリーを書いてみました!
私の趣味は温泉巡り…というのは表向き。
本当は混浴温泉を巡って露出するのが趣味なんです。
今日は秘湯と呼ばれる露天混浴温泉。
おじいちゃんと若い男の人、あとオジサンが数人。
多分お爺ちゃん以外はワニかな…
※ワニ(混浴温泉に来る女性を、温泉に浸かりずっと待っている男客の事。頭だけだして待っている姿がワニに見えることから)
「んーっ露天風呂はやっぱり気持ちいいなぁ~」
ワニ男「こんばんわ、この温泉は温度高めなのでのぼせに注意してくださいね」
「はい、ありがとうございます~♪」
あの男の人、入ってくる時から私の事見てた人だ。やっぱり狙ってたのね~(笑)
「ホント、熱めのお湯なんですね」
そっと浸かってみると確かに熱い。これはあの方法で露出しようっと♪
しばらく後、私が周囲を見渡すと、今まで遠目から見ていたおじさんたちが段々と距離を詰めてきている。
そろそろかな…
私は「あ、温泉にタオル付けて入るのはマナー違反でしたね!」
そう言いタオルを取る私。
男たちの「ゴクリ…」という喉の鳴音がきこえる。
「ちょっとのぼせちゃったかな…」
湯船からそっと立ち上がり、岩に腰掛ける。
男達の視線が一気に私の体に…胸に集まる。
こんなに見られたら…興奮しちゃう…。
「う~ん…暑くて…だらしない格好になっちゃってごめんなさい」
私は男たちの視線を感じながら、股をゆっくり開いていく。
完全に開ききると「おおっ」という歓声が聞こえた。
男たちの股間が隆起しているのもわかるくらい近くに寄られている。
「なんか…凄く熱いんですよね、体が…」
私がそう言うと、1人の男が声をかけてくる。
「君、やっぱり露出好きでしょ?最初から分かってたよ」
「いいよ、見ててあげるから好きなことやってごらん?」
バレてた…私の性癖バレてた❤
私は指で自分のあそこを広げて、男の人全員に見せて…そしてオナニーまで❤
オナニーでイッたあとは温泉の中におしっこ…ごめんなさい❤
そのあとは…もう白いモヤが掛かって思い出せません。
いつも温泉に行くとのぼせて記憶がなくなっちゃうんです。
また、どこかの混浴温泉に行きたいな…❤
う★どんこ
2021-02-19 00:46:53 +0000 UTCう★どんこ
2021-02-18 04:04:00 +0000 UTCurielmatt
2021-02-16 21:41:28 +0000 UTC