高画質PNGの差分データになります!
ちょいミニストーリーもささやかながらご用意しました。
「どうしよう…さすがに脱ぐのはまずかったかな…」
もっと大胆になりたいって思って、トイレで脱いできちゃったけど…。
スカートだからスースーする…ローターの振動音もさっきより大きく聞こえてる気がする…。
「あっ…垂れてきちゃった…えへへ…」
トロトロと股間をつたい落ちる愛液が、普段より相当多い…。
これ、凄く興奮してるってことだよね…。
普段は真面目なのに、休日はこんな図書館の真ん中でローター使ってオナニーしてるんだよ。
あっ…やだ…尿意が…。
…さっき脱ぐとき一緒にトイレ済ませちゃえばよかったなぁ。
下着を脱いでるからか、はたまた急な尿意に不意を突かれたのか…。
我慢が一瞬遅く、私の尿道からチョロチョロっとおしっこが…。
「あっ、ダメっ!やばっ!」
思わず声が出てしまい、
チョロチョロチョロ…
が、我慢しなきゃ!!!
こんなところで漏らしちゃうなんて!!!だめ!!!!!
やっ、あっ!!!
んぅ!ローター止めなきゃ!振動で…ダメっ…で…出ちゃう!!!!!!
「んんんーーっ!」
一度決壊したら最後、尿道を締める事もできず、私は床に尿をまき散らしてしまう。
「あっ…やだぁ…漏れちゃったよぉぉ…」
異様な音と匂いに周囲の人が気付き始め、何人かは私の足元を指さしている。
気付かれちゃった…おしっこ漏らしたの気付かれちゃったよぉ…
放尿が終わると同時に、お○んこからローターがボトリ。
座面に落ちたローターが、ヴブヴブブブブブゥゥ…という振動音を図書館中に響き渡らせる。
「あっ、あっ…やだ…バレちゃった…私が変態なのバレちゃった…」
どよめく周囲の視線を浴びながら、私は何度もイクのでした…。
おしまい。
う★どんこ
2023-03-20 01:08:26 +0000 UTCGuillermo
2023-03-19 05:09:47 +0000 UTCう★どんこ
2020-12-01 01:58:24 +0000 UTC