原寸のPNGファイルです。
ちょっとしたミニストーリー?も書いてみました!
「このあたりは人通りが少ないし、この無人販売所は監視カメラも無いのは確認済みだから大丈夫よね…」
靴の中敷に隠しておいた1000円札を、備え付けの集金箱へと押しこむ眼鏡っ娘。
「もうはやくオナりたい…一番太いの挿れたいよぉ…」
「あッ…あッ!すごっ…やっぱりこれ太いぃぃ…!!!」
極太の大根だけど、ここに来るまでに十分に濡れていたお●んこ。
じゅぷっぬぷっ…という卑猥な音を立てて大根を咥えこんでいく。
「あッ…すごっ…こんな太いの初めて…んっ❤」
大根を根本までがっぽり咥え込み、快感に打ち震える眼鏡っ娘。
腰を動かすたびに、ぐっぽぐっぽとエロさ際立つ音が聞こえてくる。
ギュッと目を閉じたまま、手は別の野菜へと伸びていき…。
大量の野菜を挿入し、オナニーにふける眼鏡っ娘。
尻の穴にはネギが2本、大根を咥えたあとには人参とアスパラも追加。
何度目かの絶頂を迎えたとき、ドアの向こうに人影が…。
「あっ…や…ダメッ❤イクッ!!!」
見られた拍子に小刻みに震えイッてしまう眼鏡っ娘。
女の子の目にうつる自分がどんな変態なのかを想像し、快感で震える足を抑えながら立ち上がりその場を逃げ出すのでした…。
おしまい✨
う★どんこ
2023-03-20 01:05:03 +0000 UTCGuillermo
2023-03-19 04:54:05 +0000 UTCう★どんこ
2020-11-17 12:55:26 +0000 UTCう★どんこ
2020-11-16 12:58:42 +0000 UTC