どうもかものめです
本日は片思い女子が発情期にこじらせちゃうともう止まらないというやつです
思春期、数年来の友達を好きになっていた気づいてしまった女子
でも向こうはこっちを女として見てくれる気配は一向にないようです
自分はこんなに好きなのに向こうのその気の無さにちょっと苛立って八つ当たり、だったらこっちも「ただの仲良しなんですけど?」といった体で自分を無理に抑えて接していたのでした
「あんなやつの何が好きなんだろう」
夜な夜な考えながらも体が疼いて相手を想像しながら自分を慰めてしまう女子なのでした
ある日、放課後の教室
もうみんな帰宅したのか、校舎に人の気配はありません
そんなとき魔が差してしまった女子、好きな人の机で致してしまいました
最初は少し控えめに、でも誰もいないので次第に大胆になっていく女子
後ろの机によりかかり、ガニ股になり腰を本気で動かしながら、愛しくも憎らしいあいつのことを思い浮かべ、興奮で固く膨れ上がった陰核を机の角にこすりつけます
こんなにも惨めな自分、理不尽とは思いつつも自分をこんな気持ちにした相手に怒りが湧いてきます
いろいろな感情で脳みそがぐちゃぐちゃになりつつ、腰だけは止まることなく机を愛液で犯し続けています
女として、自分だけ見てほしい、愛してほしいなんて重たいでしょうか、でも直接そう言えない彼女は自分の情けなさは誰より分かっています
きっとこれは叶うはずのない恋だってこともなんとなくわかるのです
色んな感情が頭の中で渦巻いて、次第に涙が出る女子
でも性欲と快楽は容赦なく彼女を責め立てます
自分でもどうすることもできず、ただ欲望に飲まれ絶頂を迎える女子
背徳感と罪悪感により味わったことのない快感が体を走り抜け、腰が抜けそうになる女子
もはや粗相をしていることにも気づけない、頭の中にあるのあいつのことだけです
ずっとずっと、これから先も
以上でした!
erocollector19
2025-04-06 15:45:15 +0000 UTCアカプルコ
2025-04-06 12:50:14 +0000 UTCろどりげす
2025-04-06 12:37:30 +0000 UTCMashom
2025-04-06 12:01:38 +0000 UTC