購入されてからこの方、自身の主である男を馬鹿にしていたミク。 男が何も言い返さないのを良いことに増長してた彼女だったが、ある日便器に拘束された状態で目を覚ました。 どうせ大したことはできないとたかを括っていたミクだったが、男は雌の股間を蹂躙するための拷問器具を天高くつきあげられた無防備な生殖器に食い込ませる。苦し紛れに機嫌を取るも時すでに遅く、雌の弱点を勢いよく削り上げられてしまった。 長時間の快楽拷問で意識が朦朧とする彼女の尿道にはドリルがあてがわれ、便所となる彼女にはもう不要な排泄孔を徹底的に掘削処刑されてしまった。快感を求め、弱々しくヒクつきながら静かに小便を垂れ流し続ける元尿道は、まんこ、アナル、口と同様に、これからはただのおもちゃとして精液と処刑を叩き込まれ続けるだけの存在になったのだった。 最後の1枚を描こうとしたら思ったより時間がかかってしまいました…!本当にすみません どうぞお納めください
SOS
2026-01-19 05:01:53 +0000 UTCりんゆう
2026-01-16 23:12:52 +0000 UTCKagetsuki
2026-01-12 12:30:47 +0000 UTCSOS
2026-01-12 11:50:58 +0000 UTCKagetsuki
2026-01-12 11:40:53 +0000 UTCSOS
2026-01-12 09:45:23 +0000 UTCにた
2026-01-10 14:33:16 +0000 UTCSOS
2026-01-10 03:30:10 +0000 UTCうみみ
2026-01-09 15:24:41 +0000 UTCSOS
2026-01-09 14:20:12 +0000 UTC2isikouma
2026-01-09 13:42:21 +0000 UTCSOS
2026-01-09 13:32:05 +0000 UTCキャビテーション
2026-01-09 12:43:02 +0000 UTC