リクエストはこちらから❤:https://odaibako.net/u/yukyouai
Twitter:https://twitter.com/yukyouai
Discord:https://discord.gg/92B7KRRARw
Pixiv:https://www.pixiv.net/users/90628284
____
寝取られ性癖を拗らせた僕は、一つ上の先輩に彼女を寝取らせている。
最初はあまり乗り気では無かった彼女だが、今では彼女の方から寝取らせプレイを提案してくるほどになった。
そして今日も、彼女は先輩とセックスしてきた・・・。
お待たせ❤良い子にしてた?❤
ちょっと❤息荒すぎ❤そんなに興奮してたの?❤
はいはい❤ちゃんと報告してあげるから❤少し落ち着きなさい❤
それじゃあまずは❤服を脱いでね❤
寝取らせ報告を聞く時は裸になるのがルールだからね❤
自分だけ裸にされるの大好きなヘンタイ❤さっさと脱ぎなさいよ❤
出た出た❤貞操帯の中に隠れた皮被りミニちんぽ❤
本当はその粗チンを必死でシコシコして❤汚いマゾ汁を思いっきりぴゅっぴゅしたいのに❤
勃起もオナニーも禁止されちゃってるから❤ただただ粗チンを疼かせる事しか出来ないヘンタイマゾちんぽ❤とっても惨めね❤
ちなみにその貞操帯のカギは❤寝取らせ相手のリク先輩に預けてきちゃったから❤リク先輩の許可が出るまで❤あなたはずっと❤勃起もオナニーも禁止よ❤
ふふっ❤いつも私の身体で好き放題遊んでいるリク先輩に❤勃起する事すら禁止されちゃのって❤どんな気持ちなの?❤
悔しいのに興奮しちゃうんだ❤
どうしようもないヘンタイ寝取られマゾね❤まぁ良いわ❤
じゃあ報告してあげるから❤そのまま粗チンをヒクヒクさせながら聞いていなさい❤
今日もいつも通り❤リク先輩の家でしたの❤
部屋に入るなり❤いきなりディープキス❤
激しい舌使いに思わず腰が抜けちゃった❤
しばらくベロチューを続けた後❤顔の前におちんぽを突きつけられて❤まだシャワーも浴びてないのに❤フェラチオ❤させられちゃった❤
おちんぽの濃厚な匂いをたっぷり嗅がされた後❤でっかい亀頭の先にちゅっ❤って忠誠を誓うようにキスをして❤
れろぉ~❤って亀頭全体を舐め上げて❤カリ裏の汚れが一番溜まってる部分も❤丁寧に舌をちろちろ❤
リク先輩に仕込まれたフェラテクで❤汗臭いおちんぽを隅々まで綺麗にしてあげたわ❤
私のおしゃぶりご奉仕・・・❤あなたも❤味わってみたい?❤
残念❤貞操帯が邪魔でおしゃぶり出来ないわね❤
しばらくフェラチオを続けた後❤今度は一緒にシャワーを浴びたの❤
おっぱいにボディーソープを付けて泡立てたら❤ぬるぬるおっぱいスポンジの出来上がり❤
それで先輩のゴツゴツした身体をたっぷり洗ってあげたわ❤
このおっぱいを❤むぎゅっ❤むぎゅっ❤って押し付けて❤私のおっぱいの感触を全身でじっくり楽しんでもらったわ❤
やっぱり強いオスにご奉仕すると❤メスとしてとっても満たされるのを感じるわ❤
「もっとこのオスに尽くしたい❤」って❤心の底から思っちゃった❤
ほらっ❤おっぱいの谷間❤少しだけ見せてあげる❤
このおっぱいを先輩にむぎゅっ❤って押し付けていたのよ❤どう?❤羨ましい?❤粗チンが疼いちゃう?❤
あっ❤これね❤先輩の命令でノーブラで帰ってきたの❤ブラは先輩の家に置いてきちゃった❤
今度別のセフレとセックスする時に❤ティッシュの代わりに使うんだって❤
あ彼氏持ちの女の子のブラを❤ティッシュ代わりに使うなんて❤寝取られマゾ粗チンには絶対に出来ない使い方よね?❤
ふふっ❤ノーブラおっぱいの谷間を見れて良かったわね❤もうおっぱいから目が離せないって感じね❤
シャワーを浴び終えた後は❤お互いに抱き合ってベロチューしながらベッドへと向かったわ❤
そしていよいよ・・・❤セックス❤
先輩❤普段女の子とセックスする時は絶対に生でするって決めてるから❤ゴムを付けてもらうのにかなり苦労したわ❤
ええ❤そうよ❤もちろん避妊はしたわよ❤私の恋人はあなただからね❤
いくら身体がリク先輩のおちんぽにメロメロでも❤さすがに赤ちゃんまで仕込まれちゃうわけにはいかないからね❤
なんとかゴムを付けてもらった後は・・・❤正常位でゴムハメセックス❤
仰向けになった私の上に❤大きな体が覆いかぶさって来て・・・❤
でっかいおちんぽでおまんこの奥を突かれながら❤両手を恋人繋ぎまでされて❤濃厚ベロチュー❤
お互いの唾液を混ぜ合わせながらねっとりディープキスして❤おまんこの弱い部分をエグられるの・・・❤最高に気持ち良かったわ❤
先輩ね❤私がイっても全然ピストンを止めてくれないの❤
だから❤イってる間にまた次の絶頂が来て・・・❤ず~っとイキっぱなし❤あれ❤ヤバかったわ・・・❤
頭が真っ白になって❤もう先輩のおちんぽで気持ち良くなる事しか考えられなくなっちゃってた・・・❤
背中の逸らしながら思いっきりイキ続けてる私に先輩が・・・❤「このまま生でしよう❤生だともっと気持ち良いよ❤」って❤優しく耳元で囁いてきたの・・・❤
正直、あの時は一瞬❤もう生でしちゃおうかと思っちゃった❤
でもなんとか❤あなたの顔を思い出して踏みとどまったのよ❤私の精神力に感謝しなさいよ?❤
ん?❤なに?❤本当は生でしたんじゃないかって・・・❤私の事を疑ってるの・・・?❤
もぉ・・・❤失礼ね❤それじゃあ・・・❤証拠を見せてあげるわ・・・❤
ほらっ❤これっ❤リク先輩の濃厚ザーメンがたっぷりつまった❤使用済みコンドームよ❤
よ~く見なさい❤リク先輩の赤ちゃんの素がたっぷり入ってるわよね❤
あっ❤すごい・・・❤ゴムの中からザーメンのいやらしい香りがしてきちゃった❤この匂い・・・❤大好き❤
嗅いでるだけでお腹の奥がキュンキュンしちゃう❤
ん?❤ゴムが一つだけだど少なすぎるって・・・?❤
それもそうね・・・❤分かったわ・・・❤じゃあこれも見せてあげる・・・❤ほらっ❤見なさい❤
こうしてスカートをめくると・・・❤
ほぉ~ら❤実はさっきからずっと❤パンツにザーメン袋をぶら下げてました~❤
精液がたっぷりつまった使用済みコンドームがこんなにたくさん❤
やんっ❤すっごくいやらしい匂い❤ほらっ❤あなたも嗅ぎなさい❤これがつよ~いオスのザーメンの匂いよ❤
どうかしら・・・?❤少し匂いけど・・・❤これが癖になるのよね・・・❤
ほぉ~ら❤もっと顔を近付けなさい❤濃厚ザーメンの匂いをたっぷり堪能するのよ❤ヘンタイ❤
あっ❤気付いた?❤太ももの落書き❤「リク様の肉便器❤」って書いてあるでしょ❤
これは❤セックス中に先輩に書いてもらったの❤
身体にこんな下品な落書きをされちゃうなんて・・・❤とっても興奮するわね❤
それにお腹のところも見なさい❤トレイマークまで書かれちゃった❤
これ❤いやらしいわね❤私の身体が先輩専用の肉便器である印を刻まれちゃったみたいで・・・❤すっごくドキドキしちゃうわね・・・❤
ちなみにこれ・・・❤油性ペンで書かれちゃったの❤しばらく残っちゃうわね・・・❤ふふっ❤
ねぇ・・・❤このたくさんのザーメン袋・・・❤この後どうするか分かる・・・?❤
ん?❤分からないの?❤そっか・・・❤じゃあ教えてあげるわ・・・❤
良い?❤よく聞きなさい❤これはね・・・❤
そうよ❤全部あなたが飲むのよ❤
先輩の❤栄養たっぷり濃厚どろどろザーメン❤とっても美味しいのよ❤
私がゴム越しおまんこでたっぷり搾り取ったザーメン❤もちろん飲めるわよね?❤
少し喉に絡みついて飲みにくいかもしれないけど❤頑張って全部飲み干すのよ❤分かった?❤
あんっ❤ちょっとぉ❤イっちゃったの?❤
勃起もしていないし❤何の刺激も与えられていないのに❤
先輩のザーメンを飲むって想像しただけで❤粗チンからマゾ汁をぴゅっ❤ってお漏らししちゃったの?❤
うわぁ・・・❤最低のヘンタイマゾね・・・❤
しかも❤なにそのザーメンの量・・・❤さすがに少なすぎじゃない・・・?❤
こんな惨めなマゾ射精しちゃうザコが私の恋人だなんて・・・❤必死で先輩との生セックスを我慢した私がバカみたいじゃない・・・❤
なんてね・・・❤冗談よ❤先輩のザーメンを飲まされて興奮しちゃうヘンタイマゾ❤でも私はそんなあなたの事を愛してるわ❤
このザーメン❤さすがに一人じゃ飲みきれないでしょう?❤ふふっ❤私と一緒に飲みましょう❤
二人一緒に❤濃厚ザーメンをお腹の中に入れちゃいましょう❤
この後、ドロドロザーメンを彼女と二人で全部飲み切った・・・❤