キャラ紹介のコーナー!
前回のふたなりロリ巨乳ちゃんの記事は結構好評だったみたいなので、今回は新しいキャラクターであるふたなりシスター姉妹の紹介をしていこうと思うよ!
二人のことはこれから描いていくことが度々あると思うのでキャラクター性を知って好きになって貰えると嬉しいな!
アルリリア(画面右)
双子の姉にして、慈愛に満ちた性格をしている。
善行と淫行をこよなく愛すドスケベシスター。
体躯に似合わない凶悪な大きさのおちんぽをしており、妹とおしりでえっちをすることが大好き。
彼女自身は宗教上の理由でおまんことおしりともに処女であるが、溺愛している妹にならばどちらも捧げたいと思っている。
エルリリア(画面左)
双子の妹。
姉のことを神格化するほどに愛しているサイコレズ。
姉のおっぱいやおちんぽにご奉仕することを至上の歓びとしている。
彼女もまた宗教上の理由でおまんこは処女だが、オケツまんこは姉との度重なる行為により使い込まれ、いつでもふわとろ。おちんぽを咥え込むさまはまさに名器。
ドスケベシスターとは?
ドスケベシスター(IQ2くらいの語感)とは、とある宗教の分派で、もともとの教義を曲解し、愛する人との淫らな交わりを推奨する淫乱聖女(性女)のこと。
おちんぽとおケツまんこの「子を為さない性交」こそが文化的に世界に光明をもたらす最高の行為であるとし、性感帯を気持ちよくさせる奉仕の心こそが平和の礎であると説いている。
姉妹の生い立ち
生まれつきふたなりであった姉妹は、幼い頃から周囲から迫害を受けていた。
それは決して直接的な暴力ではなかったが、小さな嫌がらせを受けることもしばしば。彼女らに向けられる視線の数々は鋭利な悪意に満ちたものだった。
両親はともに信仰の厚い人格者であったが、ふたなりの双子を生んだことから悪魔の使いなのではないかとあらぬ疑いをかけられてしまう。
姉妹の成長に伴い、周囲の人々からの嫌がらせは苛烈になり、両親は姉妹を人々の悪意に晒されない場所に移すことを決意。姉妹二人を彼女らの素性を知らない遠くの村の教会に預けることとなる。
何故二人はドスケベシスターになったのか?
姉妹は愛に飢えていた。
姉のアルはもとより聡明で周囲の人々が自らを迫害することの意味を理解し、哀しくもそれを受け入れる度量があったが、妹のエルは人の悪意に晒されるにはあまりに無垢で弱かった。
そんなエルがアルに依存するのは自明の理。遠くの村の教会に預けられてからはその傾向は顕著になり、姉に対する愛はどんどん肥大化していく。
やがてその歪んだ姉妹愛はおちんぽを硬く滾らせる。
エルの精通は姉の胸の中であり、それは激しく燃える情念の発露となった。
いつでもどこでも、姉と一緒にいるだけで妹のおちんぽは勃起し、キンタマの中にはぐつぐつとその愛が煮え滾る。
アルは愛する妹のため、エルのおちんぽを慰める技術を次第に獲得。それは発情したエルへの救済であり、アル自身の救済でもあった。
おちんぽを通じて愛する人を慈しみ奉仕する心。
それこそが哀しみだらけの世界に差す一筋の光明であると見出し、アルリリアは「子を為さない性交」を至上とし、それを広く示すことで平和な世界を創造することが彼女の夢になった。
ふたなりであること
幼い頃の姉妹にとっておちんぽは憎しみの象徴であったが、ドスケベシスターになってからの彼女たちにとっておちんぽは愛を伝えるための神聖なる器官となり、真の意味でふたなりである自分自身のことを愛することが出来るようになった。
「この体に生んでくれた両親と神に心から感謝します」…姉妹はどれだけ人の悪意に晒されても、愛する人々と神への感謝を忘れることはないだろう。
最後に
そんなわけで今回のキャラ紹介はここまで!
楽しんで貰えてたら嬉しいな!
「汝いついかなる時も、おちんぽを愛し、おちんぽとともにあれ」
エックス
2021-08-14 17:00:46 +0000 UTC