こんにちは。トリエットです。
この100日挑戦、シーズン2をずっと見てくれて、ついてきてくれたすべての方々に 感謝します。
今シーズン2の感想を述べる前に、シーズン1の時の話から始めてみたいと思います。
私がTwitterをしっかり始めたのは2020年9月頃で、何も知らない状態で100日挑戦シーズン1を始めました。
本当に絵以外はマーケティング、フォローの増やし方など何も知らないまま始めました。
ただ、私より先にこの挑戦に成功した方の後をついて、私も挑戦してみようという気持ちで始めました。
私は海外人です。 私がいる国でも私の絵は大きく歓迎されませんでした。
私を受け入れてくれる所はむしろ日本サブカルチャー, オタク文化に適していると判断して思い切って始めました。
私の実力を客観的に分かっていました。
イラストの世界で私の絵は通じないということをシーズン1初期からよく知っていました。
結果はあまり満足できませんでした。
多分、その時から見てきた方々は よくご存知だと思います。
g41のお尻の絵を除いては全部成績が良くなかったんです。
「もっと多くの人に関心をもらいたい」、「私の絵をもっと好きになってほしい」という正直な思いが広がり始めました。
「トレンド」について勉強し、自分の絵のスタイルを変え、他の作家たちはどのように表現するのか観察して研究する日々が続きました。
そして原神がこの世に出てきて、私は フィッシュルというキャラクターに嵌りました。
直感的に分かるようになりました。 大きなトレンドの波です。ここに乗れば私は実力も、人気も、上がるでしょう。
出来るという気持ちで、 一人のキャラクターだけを描き始めました。
その後もご覧になった方はお分かりでしょうが結果も次第によくなり始めました。
人々がどんな絵のスタイルを好むのかも、次第に感覚を身につけて表現することもできるようになってきました。
完璧に一日に一枚描くことはできませんでした。 意志と熱情はあるけど健康が良くなかったからです。
シーズン1の時、50日が過ぎた時、ひどく体調が悪かったことがありました。
それ以降は少しかかっても余裕を持って2~3日に一つずつ必ず描くように努力しました。
そうして2月頃完走して、本当に早い時期に10万人のフォロワーを達成しました。
本当にありがとうございます。
100日挑戦が終わって私は悩みができました。
私はフィッシュルが好きですが、私の'目的'とはかけ離れたキャラクターだからです。
完成したい話があります。
11歳の時からずっと見て来た夢です。
今の私の年で25歳になってもこれ一つのために今まで走ってきたのです。
ツイッターを始めた理由も、すべてこの夢のためです。
Fanboxを始める時も お話したビジュアルノベルです。
タイトルは「Four Lights」です。
いつか必ず完成させます。たくさんの人に認められて愛されて「アニメーション化、ハリウッド映画化まで必ず成し遂げます」
11歳の時からこんなことを考えていました。
無名の時代が長かったです。
私は20歳の時、私の国で マンガを連載することができましたし
実際に短いですが、二つの作品を連載しました。
しかし、すべてが成功的ではありませんでした。
私を認めてくれる人も多くなかったです。
その後から作曲を学びましたし、 ストーリー作法のためのシナリオ技法も学びました。
絵の実力をもっと上げて、一人でもビジュアルノベルを完成しようと駆けつけてきました。
私には、私のように仕事をしてくれる青春浪漫な人はいませんでした。
憧れの奈須きのこさんと武内崇さんのような出会いはありませんでした。 一人でやらなければならないという思いで走ってきたのですが現実の壁にぶつかったのです。
このまま完成させて、私も完全に埋もれるだろうという直感がしました。
私は運は作っていくこと、そして私がやるだけ入ってくるものと思っています。
上のような考えをしてからはまず私が有名にならなければと決心しました。
順に見れば、この後Twitterに飛び込むようになったわけです。
シーズン1が終わった後、私のオリジナルキャラクターのハリをしばらく描いてきたのを見たと思います。
私は本当にありがたく思っています.
私を見てくれる人が多くなった状態で(フォロワー)私のオリジナルを出して関心を持つようにしようという目的を思った以上に成功させることができました。
ハリのフルネームはフリーアイト·ハリ(Hari Priite)です。
城を見れば分かりますが、かなり貴族のような城です。
私のオリジナル作品のFour Lightsに出てくるヒロインの中の一人です。
キャラクターのデザインと見た目だけで関心を持つようになるというのは本当にすごいことです。
本当に嬉しくて感謝しています。
これからFanboxや、たまにTwitterで設定を少しずつ解いていけたらと思います。
当時もおよそ20万近くのフォロワーに向かっていました。
また悩みができました。
実際、私をこのようにアップしてくれたのには、2人のキャラクターの助けが大きかったです。フィッシュルとオリジナルのハリです。
現在の1人クリエイターの悩みであり、興味は自分だけのトレンドです。
トリエットを見つめる時、何を思い浮かべるのでしょうか。
これについて悩みをまた始めることになりました。
このままオリジナルさえ描けば、私を通じてフィッシュルを 見たい人たちの心を裏切ったような気もします。
このままビジュアルノベルを作るために全力を尽くすのは果たして正しいことでしょうか? という考えも一緒に
友達とこの感情と悩みを共有し、次の段階に進むためにしなければならないことを考えていました。
このまま勢いに乗ってもっと成長させるか、描いたものだけを描きながら安着するかの岐路でした。
その後結論として出たのはもう一度100日挑戦をしよう!でした。
今回はこの前よりももっとまともにです。
ツイッターフォロワー400k以上、ハート100k以上写る 作品を作り出すのが目標でした。
その他にも私ができるコンテンツの量を1つか2つ以上抽出するのが目標でした。
結果としては、フォロワーは300kまで達成し、ハート100k以上写った絵の誕生に成功しました。
あの大勢の人々が私に関心を持ってくれて、私の絵を好んでくれるという感じがして胸がいっぱいですね。
フォロワーの目的は、ビジュアルノベルの関心を少しでも多く 持たせるためです。
私を購読する人たちがいれば、私が載せるニュースに接する機会も増えるのです。
人々がトリエットというトレンドをどのように見ているのかを知る時間でもありました。
どんなキャラクターを描きますか?
どんなやり方で見せたら私のプレゼントを負担に感じるんじゃないですか。
なので、様々なキャラクターを描きながら 確認する時間でもあります。
もちろん私が好きなキャラクター達を 描きながらです。
様々なジャンルを経て人々がどのようなトレンドに反応しているかを確認することができました。
特にかぐやの人気を体感することができました。
私がまだ男性キャラを魅力的に描けないのも煉獄杏寿郎を描いてみてはっきり分かりました。
この部分については勉強がもっと必要に見えます。
背がかなり低いキャラクターは描きにくい様子があることが、ブルーアカのキャラクターから分かりました。
それ以外にも私の弱点と強みをより多く知るようになりました。
100日挑戦を再び進める中で、色について理論を勉強し、完成し終えた絵を他の作家の絵と比較しながら、何が足りなかったのかを探りました。
その過程で悟るたびに実力が上がったようですね。
大体私が感じるにも 実力が上がったと感じた時が2回ありました。
一つは44日目の甘雨の絵です。
もう一つは95日目の申鶴絵です。
表現と絵がもっと鮮明になっていくのを感じました。
使っていた筆も、普段のものとは違うものを使ってみて、試してみた甲斐がありました。
私によりよく合う筆を見つけるようになり、表現力も伸ばすことができました」
作業時間はだいたい夜明けでした。
私は朝と昼に弱いタイプなので、むしろ私の強みを生かすことができる明け方に作業を進めるように時間を合わせておきました。
まぁ、当てたというよりは自然に合わせたんですけどね。
普段午後4時~5時頃に起きて前日作業しておいたのを終わらせて完成したら少し休んで修正してからアップします。
友達とおしゃべりしながら翌日描く絵のラフを進行して午前 7時 ~ 8時頃寝ました.
日によって違って正確ではありませんが、大体このようなサイクルで行われたようですね。
この前の挑戦の時、あまりにも時間に合わせようとして体が壊れたことをよく知っていたので、私に緊張を解いて夜明けに完成するというふうに進めました。
夜明け時間にもたくさん見てくれて驚きました.
シーズン2が終わる時点が 11月21日だと予想してたんですが
「ワクチン+後半部のコンディション調節で、12月3日に終えることになりました」
完璧ではなかったけど、私にできる最善を尽くしました。'お疲れ様でした'と自分自身に話してくれています。
休む時はしっかり休まなければならないということを経験的に分かっていましたから
働きたくて、ムズムズする体を我慢して、無理してでもゲームをして過ごしていました。
一週間ほど休んだのでもういいでしょう?
100日挑戦の後半で、 私がまたフィッシュルを描き始めました。
私のトレンドを狭めなければならないと思ったからです。
私が何が上手で、人々がどんなことを望んでいるのか把握できたため、より確信を持って行動するようになりました。
これからはこういう方向に行ってみようと思っています。
フィッシュルの日常などのイラスト、衣装チェンジ
オリジナルハリのイラスト
月に1つずつ、サーバンチューブ
ビジュアルノベル、Four Lights制作開始です。
知ってる方がいるかもしれませんがポケットモンスターファン漫画も年間連載で描くつもりです
今は日本語版と韓国語版がありますが、英語にも翻訳できるようにしたいですね。
こちらも、継続する計画ですので、よろしくお願いいたします。
私はシナリオも作曲もイラストも一人でできますし
ありがたいことに、ティラノビルダーという素晴らしいビジュアルノベルプログラムもあってある程度自分で制作できる環境が整いました。 1人制作でどこまでできるのか一度やってみましょう!
Fanboxの皆さんのおかげで、 食べていけるくらいは 稼げるようになりました。
こちらも地道にやっていくうちに自然にもっと成長する構造であることが分かるので最大限漏水なく活動してみたいと思います。
韓国のファンの方々のためのニュースです。 もうすぐFandingでも Fanboxに似たようにオープンする予定です。
多分韓国人はこちらの方がもっと利用しやすいでしょう。
このように徐々に自分の位置に戻って安定化させようとしています。
急がないように、賢く、それでもスピードは維持できるようにですね。
本当に幸運にも私を助けてくれる人々に会いました。 ビジュアルノベルを作るのに大きく役に立つと思います。
この100日の挑戦で得た幸運です。
その出会いがどんな奇跡を起こすのか、本当に楽しみです。
大変な期間も多かったが、長い間我慢してここまで上がってきました。
夢をために走っている方々、 苦労している方々の感情と気持ちが 本当によく分かります。
それぞれ状況は違うと思いますが、その苦しみとその痛みに共感できます。
そして、切実さと願いを抱く、その切ない気持ちに共感できます。
すべてうまくいくでしょう。
天の祝福があることを祈ります。
長文を読んでくださってありがとうございます.
Dreamerのみなさん、後援してくださったみなさん、応援してくださるファンの方々、 通りすがりに見た方々でもです。
本当にありがとうございます
熱心に前進します。
Four Lightsが成功し、アニメーションもハリウッド映画化もすべて成功して、良いニュースを交わす未来を描いていきます。
ティアマント·トリエットより。